薄明

ごじょうさとる×ふしぐろめぐみ
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2024年12月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する

シスターの格好したおめぐ見たすぎる(私が)

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一生のお願い!🙏(n回目)て言われて、アンタ何回一生のお願い使うんだよ…て思いながら目の前に差し出されるおめぐに着てほしいコスプレ衣装の画像にNOを突きつけていくおめぐ。バニーちゃん、セーラー服、メイドさんとよくもまぁここまで見事に女装ばっか持ってくるなこの人…て思いながら淡々と拒否していくがあまりにも埒が明かず、これどっかで折れないと最終的に無理やり一番えぐいやつ着せられると察して(裸より恥ずかしいベビードールの画像が流れてきたのがよぎりつつ)渋々一番露出が少なくてえっちなこととは無縁そうなシスターの衣装なら着ることを了承する。露出がなく禁欲的な姿が乱れる様が余計にめちゃくちゃえろいことをおめぐはまだ知らない。

ネタメモ 編集

ごじょおたおめ〜🫶
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ごじょ誕SS
 最強は忙しい。
 人手不足のこの業界、強くて何でもできてしまう人材はあちこちに駆り出される。失踪した誰だかの尻拭い、予定より大事になってしまった任務の後始末、その辺の術師に任せるには危険すぎる代物の回収に処理、その他諸々。そして担当したそれら全ての報告書作成等のその他雑務。これに教師としての仕事もあるのだから目が回るような忙しさ、なんて言葉では足りない忙しさだった。教師は自らが望んでやっていることだから大変だと思うことはあれど苦ではない。任務に関してもできる人間が限られるのだからと納得はしている。忙しい生活にだってもう慣れっこだ。しかしそれでも。
「7連勤はともかく、3徹はちょっときっついな~」
 疲れを滲ませた足取りで自宅に向かいながら零す。元々睡眠が浅くて短いとはいえ、徹夜を続けるのは流石に堪える。次の任務へ移動に移動、合間に報告書、そしてまた任務とその繰り返し。繁忙期は初夏のはずだが、人の憂鬱な気持ちはいつどこでどう溢れるか分からないもの。今年は随分と忙しい冬になった。
「…ん?」
 久しぶりに帰ってきた我が家。鍵を差し込んでみるとそこは既に開いていた。五条の部屋にやってくる人間といったら一人しかいないが、来るなんて連絡はあっただろうか。不思議に思いながら短い廊下を進み、部屋へと続く扉を開けた。
「……」
「ん」
 どうせ殆ど寝るだけだしと最低限のものしかない狭いワンルーム。テーブルとベッド。大きい家具は殆どない部屋。その部屋のベッドに伏黒はいた。何故か頭に大きなかわいい水色のリボンを付けて。両手を広げて口を少し尖らせながら。
 ぽろ、と手にしていたアイマスクが床に落ちる。呆然としている五条を気にもせず伏黒はさぁここに飛び込んで来いといわんばかりに両手を広げたままだ。寝不足で疲れ切って乾燥した目は朝日を浴びても何も感じなかったのに、夜中に自室で見た伏黒には眩しさを感じた。やっぱり少し恥ずかしいのか、頬がうっすら染まっているのも最早眩しい。
 よろよろと近付いて伏黒の腕の中に収まれば、広げられていた腕が優しく五条の背中に回された。五臓六腑に染み渡るとはこのことか、と思う。伏黒のぬくもりが疲れ切った体に染み渡る。
「なぁに、その頭の可愛いの…」
「虎杖と釘崎に付けられました」
 アンタ誕生日でしょ、と添えられやっとそこで今日が自身の誕生日だと気づく。今日が何日かなんてすっかり忘れていた。
 きっと伏黒は嫌そうな顔をしたに違いないが、なんだかんだあの二人に迫られれば最終的に折れるであろうことを五条もよく知っていた。そこに五条の誕生日という理由も加われば尚のこと。そう、伏黒は五条の誕生日プレゼントとして二人に献上されたのだ。
「僕の教え子天才すぎ」
 ぎゅうぎゅうとしがみつくように伏黒に抱きつくと、伏黒の足が五条の体に巻き付いてきた。そのまま一緒にベッドへ倒れ込む。逃がさないと言わんばかりに伏黒が足を絡めてくる時は問答無用で五条を寝かせる時だった。
「寝んの?」
「寝ます。だってひどい顔してますよ、アンタ」
「着替えどころか風呂もまだなんだけど」
「起きたらでいいでしょ」
「てか、今日帰ってくるって言ってたっけ?」
 暫く帰ってこれないことは伝えていたが、帰ってこれる日は伝えていなかった筈だ。というか徹夜の続いた頭は伝えることを忘れていた。くあ、と欠伸を一つ。
 五条の下敷きになっている伏黒がもぞもぞと身じろぎして自分の体ごと五条をベッドの端から真ん中に移動させていく。少し体を持ち上げて自分から移動してやればいいのだが、伏黒のぬくもりに瞼が重くなってきていた。積み上がった疲労と睡眠不足の体は少し動くのすら面倒がって、五条の下で頑張っている伏黒に甘えるように力が抜けていく。
「いつも誕生日になると押し掛けてきたじゃないですか。俺と津美紀が寝てようが時間なんて関係なくやってきて、誕生日を主張してきたのはそっちですよ」
 思い出しておかしくなってきたのか、ふふ、と笑って体を揺らす伏黒がゆりかごになって、ぽつぽつと話す言葉が子守歌になっていく。そんなこともあったね、と返したかったが形にはならなかった。
「だから今年もこの日には帰ってくると思ったんですよ。そしたら虎杖たちにこんなの付けられて…」
 五条の意識が眠りの中に沈む直前、話を切り上げてゆっくりと伏黒の指先が優しく髪を梳いた。
「誕生日、おめでとうございます。おやすみなさい」畳む

小説, 編集

イチャ…イチャ……
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「喜ばしいことなんだけどさ、やっぱ恵が僕以外を愛するいつかを思うと寂しいよ」
「それなら明日もまたおはようって言ってくれればいいですよ。俺は、それだけで十分です。」

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もう1度誰かのために生きてみようって決めたおめぐが五条悟の居なくなったあとの世界で、手をさしのべられる不特定多数の誰かではなくて1人決めた誰かを選び愛して添い遂げることを決めたんならごじょはあの世で寂しいなって思いながらも良かったなて笑ってそうだなって思うんだけど、なんかもうめちゃくちゃ愛だな…涙出るが…………
自分が死んだあともずっと自分に縛られてほしいとは思わないと思うし、だってごじょはその気持ちに身に覚えがありすぎるもんな…自分が長いことそうだったからこそ、おめぐには自分と同じにはなってほしくないと思うんだよな…
愛じゃん……………………………………

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人外魔境後のおめぐ、よく笑いそうだし周りからもそう言われると「あの人が少し移ったのかもな」て本人もちょっと自覚してると尚いい。
その中でもごじょのこと思い出してる時が1番柔らかく笑うと尚のこともっといいなって思う。
任務先で見かけた自販機に暖かいおしるこがあって、冬の訪れを感じると同時にごじょが毎年これ買ってたなってことも思い出して目を緩く細めて口元緩めたりする。

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2024年11月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する

11.30にメッセージをくださった方へ

イシイ様
取り置き了解しました!
当日はよろしくお願いします☺畳む

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お仕置セックスなるものをやってみたいごじょ。
ごじょが「ん〜、でも僕が言葉責めとかしたら恵泣いちゃうしな〜」て言ったらおめぐが「いや、泣きませんけど。ガキじゃあるまいし」て返してきたもんだから言ったな〜!?じゃあやってみようよ泣かせてやるからねってなってやることになり、とりあえず喧嘩してる訳でもないから設定でも用意してイメプレするかってなる五伏。
分かりやすく恵が女と浮気して帰宅したところからやってみよ〜となり、玄関入ってくるところから浮気したおめぐへのお仕置セックスごっこをしてみたら思いのほかごじょの演技力が光りすぎて容赦は無いし本気の言葉責めがかなり切れ味鋭すぎるしで途中で頭ぐちゃぐちゃになり本当に泣きながらごめんなさいって言い出すはめになる。マジ泣きし始めたあたりでごじょもやりすぎた!!て焦り始めてカット!カーーーット!!つって一時中断する自体になったりならなかったり

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全人類KING OF PRISM見て
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11.27に問い合わせからメッセージをくださった方へ

はに様
まとめ本2種共にお取り置きさせていただきます〜🙆🏻‍♀️
当日は宜しくお願いします!👐
畳む

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やだ!!!!!おめぐの初恋は五条悟だし恋人も五条悟だけだし結婚相手も五条悟だけじゃないとヤダ!!!!!!!!!!!!!!!!つって今暴れてる。五条悟が生きてるうちは伏黒恵が愛した最初で最後の人間は五条悟がいい〜〜〜〜〜!!!!じゃないと私が病む伏黒恵の元カノとか元カレとかいう概念本当に死んじゃう(私が)
いや五条悟が死んだあとはまた話が変わってくるけどさぁ…その時はその時できっとおめぐにも愛する誰かが出来るだろうと思うし出来てほしいとは思うんだけど、それでも人生で1番良い恋愛をしたって思えるのは五条悟であってほしいよ………

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ごじょが乳首触ろうとするとちょっとムってして「やめてください。女じゃないんですけど、俺」て言うから毎回素直にはぁ〜いて返してるけど、本当はセックスも大分盛り上がりおめぐがふにゃふにゃになった頃に毎回揉むは吸うわあれやこれや好き放題してるから本人の知らぬ間に感度は上がっているおめぐ
多分そのうちやめてくださいって言われてもやめずに「あれ?でもなんか気持ちよさそうじゃん。感じてるんじゃないの?」とかなんとか言いながら育てた成果を教えてあげてそう。嘘だろ何で?て顔してるおめぐをその日は楽しんだ後にネタばらしして拳が飛んでくるまでがオチ

ネタメモ 編集

転生したら何故か兄弟として再び巡り会ってしまった五伏なので、まだちいちゃいおめぐにはうっすらとごじょとの思い出があってよく懐いてるし、ごじょはばっちり記憶があるからちいちゃいおめぐのこと可愛がり倒してるんですよね。だから合法ってワケ

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小1のつもりで描き始めた筈がどう見ても幼稚園児になっていますが五伏なので合法です。
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