薄明
ごじょうさとる×ふしぐろめぐみ
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2025年2月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
「恵はさ、僕と傑だったらどっちを彼氏にしたいわけ?」「…なんでそんなん答えないといけないんですか」「恵が僕より傑派だから」「大人気ないなーwww」
と祓本ごじょに詰められたおめぐ、めんどくせぇと思いつつ祓本のファン歴ウン年の人間なので嘘は付けず「夏油さん」て答えてごじょに血の涙を流させる。
「解散」「解散て」「お前とは解散する。僕の恵を寝取るような奴とは一緒にいれない」「寝取ってないけど」「どういう変換ですか」「恵が好きなのは僕じゃないの!?実際付き合ってるの僕じゃん!?おかしいでしょ傑を殺るしかない」「なんでそうなるんですか」「…伏黒くん。言ってあげて」そしてクソデカ溜め息と共に「……付き合いたいのは夏油さん。結婚したいのは五条さん、ですよ」て告げることでこの騒動は綺麗にまん丸く収まる。
#祓本
と祓本ごじょに詰められたおめぐ、めんどくせぇと思いつつ祓本のファン歴ウン年の人間なので嘘は付けず「夏油さん」て答えてごじょに血の涙を流させる。
「解散」「解散て」「お前とは解散する。僕の恵を寝取るような奴とは一緒にいれない」「寝取ってないけど」「どういう変換ですか」「恵が好きなのは僕じゃないの!?実際付き合ってるの僕じゃん!?おかしいでしょ傑を殺るしかない」「なんでそうなるんですか」「…伏黒くん。言ってあげて」そしてクソデカ溜め息と共に「……付き合いたいのは夏油さん。結婚したいのは五条さん、ですよ」て告げることでこの騒動は綺麗にまん丸く収まる。
#祓本
伏黒恵専用スマホスタンド

SS
五条悟という人間はとにかく多忙であちこちに引っ張りだこな優秀な人材である。自他ともに認める最強であるし、大抵の事は出来てしまうし、顔も良ければスタイルだって最高だ。生まれも育ちも悪くない。決して安い男などではない。
なんなら高い男だ。
そう、心の中で僕は長々と呟いた。そんなお高い男が今何をしているかといえば、照明を落とした寝室でもって恵を後ろから抱きしめるようにしてベッドに腰掛け動画サイトを見せている。体育座りのような体勢で力を抜いて僕に凭れ掛かっている恵は、時折僕が手にしているスマホをちょいちょいと操作して次の動画に切り替える。可愛い動物たちが可愛く駆け回ったりご飯を食べていたり寝ていたりする、至って健全なアニマル動画。後ろから回して肩を支えている僕の腕に頭を乗せる恵は可愛いのに、その視線は僕の方を見やしない。だがしかし今の僕には恵の贅沢スマホスタンドを全うするしかないのだった。
「…ね、恵」
「まだ寝ませんよ」
「じゃなくてさ」
恵の視線がちらりと僕の方を見る。責めるような色に、拗ねてんのも可愛いな、と思ったが飲み込む。ここで更に機嫌を損ねるわけにはいかない。
「ほんとごめんって。寝落ちすると思ってなかった」
今夜は任務もなくゆっくりと出来る貴重な休みの時間だった。しかし夕方まで任務に駆けずり回っていた僕の身体は気持ちとは裏腹に随分と疲れ切っていたらしく、いざベッドの上でそういうことをしましょう、というタイミングで電池が切れてしまったのだ。深いキスのじんわりとした気持ちよさに身を委ねながら恵のスウェットに手をかけたところで、僕の記憶は途切れている。次に目覚めた時はしっかり掛け布団を被せられていた上に、その僕の横でむすっとした顔でスマホを眺めている恵がいた。小さく体育座りをして、拗ねたように。叩き起して続きをねだってもいいのに、気を使って起こせない。その代わりに行き場のない悶々とした気持ちをスマホを眺めてやり過ごしていたのだ。時間にして1時間とちょっとも。
だから僕は、そんな恵の機嫌を直そうとスマホスタンドとしての役目を果たしている。えっちなことは残念ながらお預けになってしまったが、仕方ない。
「別にいいですよ、もう」
「でも顔怒ってんじゃん」
「怒ってるわけじゃないです。ただ、ちょっとムカついてるだけで」
「それを怒ってるって言うんじゃん」
恵の眉間に皺が寄る。違う、そんな会話をしたいんじゃない。
明日(正確には今日)の朝には僕はまた任務に掛け回らないといけない。なんと言ってもあちこちに引っ張りだこの人気者で高級な男だからだ。だが、そんな男を贅沢に使えるのは1人だけ。そんなたった1人との貴重な時間を、拗ねた顔をさせたまま終わらせるなんて勿体ない。
「僕を叩き起さなかったのって、気を使ってくれたんでしょ。疲れてんだなって」
「そりゃ、気を使うでしょ。あんな所で寝られたら」
「でも、本当は起こしたかったんでしょ?優しいね」
僕に向けていた責めるようだった視線をスマホに戻して、恵は僕の肩口に頭を擦り寄せた。
「…優しかったら、こんなことさせてないで無理矢理にでも寝かせてますよ」
えっちなことをする時間はなくなってしまったが、それでもだらだらと一緒に過ごすことはしたい。恵は寝落ちた僕にその時間を求めている。多分もう恵の機嫌はだいぶ戻ってきているし、なんなら拗ねた顔はただのポーズになっている。そうして僕を贅沢に振り回すのだ。
もう一度、寝落ちてごめんね、と言えば次の動画をタップしながら恵は「次は寝落ちる前に寝ますよ」と言った。
畳む

SS
五条悟という人間はとにかく多忙であちこちに引っ張りだこな優秀な人材である。自他ともに認める最強であるし、大抵の事は出来てしまうし、顔も良ければスタイルだって最高だ。生まれも育ちも悪くない。決して安い男などではない。
なんなら高い男だ。
そう、心の中で僕は長々と呟いた。そんなお高い男が今何をしているかといえば、照明を落とした寝室でもって恵を後ろから抱きしめるようにしてベッドに腰掛け動画サイトを見せている。体育座りのような体勢で力を抜いて僕に凭れ掛かっている恵は、時折僕が手にしているスマホをちょいちょいと操作して次の動画に切り替える。可愛い動物たちが可愛く駆け回ったりご飯を食べていたり寝ていたりする、至って健全なアニマル動画。後ろから回して肩を支えている僕の腕に頭を乗せる恵は可愛いのに、その視線は僕の方を見やしない。だがしかし今の僕には恵の贅沢スマホスタンドを全うするしかないのだった。
「…ね、恵」
「まだ寝ませんよ」
「じゃなくてさ」
恵の視線がちらりと僕の方を見る。責めるような色に、拗ねてんのも可愛いな、と思ったが飲み込む。ここで更に機嫌を損ねるわけにはいかない。
「ほんとごめんって。寝落ちすると思ってなかった」
今夜は任務もなくゆっくりと出来る貴重な休みの時間だった。しかし夕方まで任務に駆けずり回っていた僕の身体は気持ちとは裏腹に随分と疲れ切っていたらしく、いざベッドの上でそういうことをしましょう、というタイミングで電池が切れてしまったのだ。深いキスのじんわりとした気持ちよさに身を委ねながら恵のスウェットに手をかけたところで、僕の記憶は途切れている。次に目覚めた時はしっかり掛け布団を被せられていた上に、その僕の横でむすっとした顔でスマホを眺めている恵がいた。小さく体育座りをして、拗ねたように。叩き起して続きをねだってもいいのに、気を使って起こせない。その代わりに行き場のない悶々とした気持ちをスマホを眺めてやり過ごしていたのだ。時間にして1時間とちょっとも。
だから僕は、そんな恵の機嫌を直そうとスマホスタンドとしての役目を果たしている。えっちなことは残念ながらお預けになってしまったが、仕方ない。
「別にいいですよ、もう」
「でも顔怒ってんじゃん」
「怒ってるわけじゃないです。ただ、ちょっとムカついてるだけで」
「それを怒ってるって言うんじゃん」
恵の眉間に皺が寄る。違う、そんな会話をしたいんじゃない。
明日(正確には今日)の朝には僕はまた任務に掛け回らないといけない。なんと言ってもあちこちに引っ張りだこの人気者で高級な男だからだ。だが、そんな男を贅沢に使えるのは1人だけ。そんなたった1人との貴重な時間を、拗ねた顔をさせたまま終わらせるなんて勿体ない。
「僕を叩き起さなかったのって、気を使ってくれたんでしょ。疲れてんだなって」
「そりゃ、気を使うでしょ。あんな所で寝られたら」
「でも、本当は起こしたかったんでしょ?優しいね」
僕に向けていた責めるようだった視線をスマホに戻して、恵は僕の肩口に頭を擦り寄せた。
「…優しかったら、こんなことさせてないで無理矢理にでも寝かせてますよ」
えっちなことをする時間はなくなってしまったが、それでもだらだらと一緒に過ごすことはしたい。恵は寝落ちた僕にその時間を求めている。多分もう恵の機嫌はだいぶ戻ってきているし、なんなら拗ねた顔はただのポーズになっている。そうして僕を贅沢に振り回すのだ。
もう一度、寝落ちてごめんね、と言えば次の動画をタップしながら恵は「次は寝落ちる前に寝ますよ」と言った。
畳む
2025年1月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
スランプってヤツ。集中力がカスになってる
2025.01.27 02:49:12 編集
普段は抑制剤を飲んでヒートを抑えているおめぐ。でも人より強めのヒートを薬で無理に抑え続けてるので年1でその反動がドカンときたでかいヒートがくる。
その時はごじょが可能な限り時間を作ってずっとおめぐの傍にいてくれるけど、そんなある日そういえばごじょにラットが来てるのは見たことがないことに気がつく。
「五条さんにはラット来ないんですか」て聞いてみたら「んー?普通にあるよ。でも恵と一緒で薬飲んで無かったことにしてるだけ」て平然と返される。ごじょのバース性の体質が人並みなわけないのに薬なんかで抑えられるのか?自分だって年1で反動来てるのに?つーか俺がいるのに?て思ってたら「恵が飲んでるやつよりずーーっと強いやつ飲んでんの。それでどうにか」「なんでそんなこと…俺がいるのに」「いつかは恵に助けてもらおうと思ってるよ。でも、まだダメ。恵がもっと体力つけて、もっと強くなってからね。とりあえず卒業してからかな」「…俺が貧弱だって言うんですか」「んはは!そ、このままだとヒートん時の恵がべそかきながら「むり、しんじゃう」て言ってんのがマジになっちゃう」てお預けを食らう。ごじょの言ってることが分からないでもないから、それ以上は強く言えなくて「………俺、そんな情けないこと言ってないです」だけぽそっと返すおめぐ。
#オメガバ
その時はごじょが可能な限り時間を作ってずっとおめぐの傍にいてくれるけど、そんなある日そういえばごじょにラットが来てるのは見たことがないことに気がつく。
「五条さんにはラット来ないんですか」て聞いてみたら「んー?普通にあるよ。でも恵と一緒で薬飲んで無かったことにしてるだけ」て平然と返される。ごじょのバース性の体質が人並みなわけないのに薬なんかで抑えられるのか?自分だって年1で反動来てるのに?つーか俺がいるのに?て思ってたら「恵が飲んでるやつよりずーーっと強いやつ飲んでんの。それでどうにか」「なんでそんなこと…俺がいるのに」「いつかは恵に助けてもらおうと思ってるよ。でも、まだダメ。恵がもっと体力つけて、もっと強くなってからね。とりあえず卒業してからかな」「…俺が貧弱だって言うんですか」「んはは!そ、このままだとヒートん時の恵がべそかきながら「むり、しんじゃう」て言ってんのがマジになっちゃう」てお預けを食らう。ごじょの言ってることが分からないでもないから、それ以上は強く言えなくて「………俺、そんな情けないこと言ってないです」だけぽそっと返すおめぐ。
#オメガバ
すっかり付き合ってるもんだと思ってたら、おめぐはそう思っていなかったらしく「え、俺は沢山いる中の1人じゃないんですか…?」て言われて衝撃を受けたごじょ。確かにはっきり付き合おうとは言ってなかったけど、好き好き言ってたしえっちはしてなくてもキスはしてたのにずっと話半分だったってこと…!?になり、それから何かとおめぐの後をついて回って今までの5倍くらいの好き好きアピールをし、同級生が居ようが2年生が居ようが伊地知さんが居ようが関係なくとにかく好き好きアピールをしておめぐに「僕は恵のことが大好きです」て伝えまくる。
何人かの1人だと思ってはいたけど、おめぐだって本当はごじょのことが好きなのでその場所を選ばないアピールに参ってくるんだけど、何度分かったからもういいです!て言っても自分が長いこと信じてなかったお返しとばかりに「信じらんない」と取り合ってくれない。
そんなこんなでひっつき虫されてまあまあ経った頃、今日も今日とてひっつき虫されていたらおもむろにごじょが「てかさ〜、僕が恵以外にも相手がいるって思われてたの本当に心外。僕のを去勢なりパイプカットなりして他の人に手を出せないようにしたら信じてくれる?」てとんでもないことを言い出すもんだから思わず「っそ、それは駄目です…!世界の損失すぎる…!」て叫んだら「え?なに?やっぱ他の人に手を出すと思ってるわけ?僕の精子が他の人の中に出されると思ってんだ?まだ信じてくれてないんだ?」てここぞとばかりに捲し立てられるおめぐ。僕が恵だけって理解してたらちんこが無くなろうが生殖機能がなくなろうが関係ないじゃん、でも無くなったら困るってことは僕の生殖機能が必要な誰かがいるって思ってることでしょ、とか何とか。
そうやってずーっとグチグチ言われた末にとうとう耐えきれなくなったおめぐが「っだ、だから!あんたが俺の事、好き…なのは分かったんで、その証明の為に不必要に身体傷付けないでくださいよ…!俺のはじめてをそんな風に傷を付けた身体でもらわれたくないし、俺の損失すぎるんで…!」て口走ってしまうおめぐ。そこからずっとひっつき虫されてた間に積もり積もった色んな気持ちを溢れさせてさっきのごじょ同様に捲し立てた後に「…なので、…本当にすみませんでした。ずっと信じられなくて」て弱々しく言うもんだから、ちょっといじめすぎたかなと思いつつも自分が受けたショックが少しでも伝わったならいいや、とその日からひっつき虫はやめるごじょ。
そうしてめでたくお互いの気持ちを再確認し、ごじょのちんちんは無事で、おめぐは自分の発言により後にごじょにはじめてを頂かれるのであった。
何人かの1人だと思ってはいたけど、おめぐだって本当はごじょのことが好きなのでその場所を選ばないアピールに参ってくるんだけど、何度分かったからもういいです!て言っても自分が長いこと信じてなかったお返しとばかりに「信じらんない」と取り合ってくれない。
そんなこんなでひっつき虫されてまあまあ経った頃、今日も今日とてひっつき虫されていたらおもむろにごじょが「てかさ〜、僕が恵以外にも相手がいるって思われてたの本当に心外。僕のを去勢なりパイプカットなりして他の人に手を出せないようにしたら信じてくれる?」てとんでもないことを言い出すもんだから思わず「っそ、それは駄目です…!世界の損失すぎる…!」て叫んだら「え?なに?やっぱ他の人に手を出すと思ってるわけ?僕の精子が他の人の中に出されると思ってんだ?まだ信じてくれてないんだ?」てここぞとばかりに捲し立てられるおめぐ。僕が恵だけって理解してたらちんこが無くなろうが生殖機能がなくなろうが関係ないじゃん、でも無くなったら困るってことは僕の生殖機能が必要な誰かがいるって思ってることでしょ、とか何とか。
そうやってずーっとグチグチ言われた末にとうとう耐えきれなくなったおめぐが「っだ、だから!あんたが俺の事、好き…なのは分かったんで、その証明の為に不必要に身体傷付けないでくださいよ…!俺のはじめてをそんな風に傷を付けた身体でもらわれたくないし、俺の損失すぎるんで…!」て口走ってしまうおめぐ。そこからずっとひっつき虫されてた間に積もり積もった色んな気持ちを溢れさせてさっきのごじょ同様に捲し立てた後に「…なので、…本当にすみませんでした。ずっと信じられなくて」て弱々しく言うもんだから、ちょっといじめすぎたかなと思いつつも自分が受けたショックが少しでも伝わったならいいや、とその日からひっつき虫はやめるごじょ。
そうしてめでたくお互いの気持ちを再確認し、ごじょのちんちんは無事で、おめぐは自分の発言により後にごじょにはじめてを頂かれるのであった。
「えっちって言って!><」「はいはいえっちえっち(爪のささくれ見ながら)」「そうじゃなくてさぁ!真面目っぽい子が恥じらいながら言う「さとるさんのえっち…」が見たいの。恵だって男の子なんだからグッとくるの分かるでしょ 」「そういう男心学ぶ前にあんたとこうなってるんでよく分かりません」「…………………(可愛いこと言うじゃんという感情で天を仰ぐ)」
のちに、普段おめぐからのえっちのお誘いはお風呂上がりのぽかぽかの身体でごじょの後をとことこついて回って視線で訴えてくるんだけど、そうやってお誘いされた時に「言ってくんなきゃ分かんないな〜ちょっと恥じらいながら可愛い感じに言ってくんないと分かんないな〜〜男心くすぐる感じに言ってくんないとわっかんないな〜〜〜!!」て駄々こねて「…………えっ、ち…したいん、すけど…」て言わせることに成功する
のちに、普段おめぐからのえっちのお誘いはお風呂上がりのぽかぽかの身体でごじょの後をとことこついて回って視線で訴えてくるんだけど、そうやってお誘いされた時に「言ってくんなきゃ分かんないな〜ちょっと恥じらいながら可愛い感じに言ってくんないと分かんないな〜〜男心くすぐる感じに言ってくんないとわっかんないな〜〜〜!!」て駄々こねて「…………えっ、ち…したいん、すけど…」て言わせることに成功する
借りぐらしのメグミッティ。ご都合術式により手乗りサイズになってしまったおめぐ。
ごじょの仕事着の襟に隠れてるし、たまにそこに手をついて顔覗かせるし、トイザらスのリカちゃんコーナーで買ってきた服着せられてる(ワンピースを買ってきたらどこから調達したのか縫い針で手を刺されたので渋々シャツとズボンを買い直した)し、ご飯はスプーンに小さく盛ってもらったひと皿かパンをちいちゃくちぎってもらったの食べてるし、寝る時はごじょの枕元に置かれたこれまたトイザらスで買ってきたベッドで寝る。
私がお人形さん遊びしたことないからトイザらスにリカちゃんコーナーがあるのかも、そこにお人形さん用の服が売ってるのかも、ズボンがあるのかも知らないけどトイザらスにいくごじょは見たい
ごじょの仕事着の襟に隠れてるし、たまにそこに手をついて顔覗かせるし、トイザらスのリカちゃんコーナーで買ってきた服着せられてる(ワンピースを買ってきたらどこから調達したのか縫い針で手を刺されたので渋々シャツとズボンを買い直した)し、ご飯はスプーンに小さく盛ってもらったひと皿かパンをちいちゃくちぎってもらったの食べてるし、寝る時はごじょの枕元に置かれたこれまたトイザらスで買ってきたベッドで寝る。
私がお人形さん遊びしたことないからトイザらスにリカちゃんコーナーがあるのかも、そこにお人形さん用の服が売ってるのかも、ズボンがあるのかも知らないけどトイザらスにいくごじょは見たい
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