薄明

ごじょうさとる×ふしぐろめぐみ
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カテゴリ「小ネタメモ」に属する投稿94件]

つみきちゃんの命日にはごじょと一緒にお墓参りして、ごじょの作ってくれたつみきちゃん直伝の伏黒家の味がするご飯を食べてぽろって泣くのがおめぐの毎年の流れ。特に茶化すでもなく「やっぱこのタレ美味しいね」て普段と同じようにごじょが接してくれるのもいつものこと。

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ごじょに好き放題ぐっちゃぐちゃのどろどろのへにょへにょにされてるおめぐがとうとう半べそでブチ切れて「っも、やめろ…つってるだろ…!」て禿げるんじゃないかってくらいの勢いでごじょの髪の毛引っ掴みながら顔にグーパンかましてこようとするから「ごめんごめん!調子乗った!(反省ゼロ)」て謝るんだけど、ついでに「じゃあ恵はどうされたいの?いきたいとかいきたくないとかばっかだけどさ」って棚に上げまくったこと聞いたらぐちゃぐちゃの顔で「…ほどほど、が、いい…」て返すおめぐ。顔はまだまだブチ切れてるけど頭はまだふわっとしてて、そんな回答に「ほどほどって何!」て笑うと今度はちゃんとグーパンが入る。

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ご都合被呪により女の子になってしまい、しかも解呪するには愛する人との性行為が必要になってしまったおめぐ。
当然ごじょとすることになるが、2人揃ってお互いしか知らず女性経験がない為「なんか女の人はここがとりあえず気持ちいいらしい」「はぁ…」「男でいうとちんこにあたる?らしい?」「…はぁ…」とネットで知識を齧りながら手探りで挑む回。
尚、前は当然経験が無いためおめぐが「気持ちよくないですね…痛いのはまぁ、いいんですけど」「よくないね」「とにかく気持ちよくない…」「……もしかして、おしりの方が良かったりしちゃう?」「……………もしかすると…」「そっちのが慣れてるもんね…」となり「じゃあ準備してきます」と颯爽と風呂場に消える

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痛いのが気持ちいいわけじゃない(時と場合によるが本人は一切認めない)けど、気持ちよすぎて頭がふわふわするのとか苦しいのは(本人は認めないけど)嫌いじゃないので本人はMじゃないと言い張ってはいるが絶対Mっ気はあるんだよなぁと思っているごじょ

元々興味が薄くて自慰とか全然してなかった上に、ごじょと付き合ってするようになってからは芽生えた性欲はごじょに発散させられてるので自分でするという発想があまりなく、訳分からなくなるくらい気持ちいいのは嫌いじゃないけど自分自身でそこまで追い込むことはできないので焦らしプレイが良く効く

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中に挿入して注入できる使い捨てローションの件で一悶着あった五伏
「てかさ、前はどうやって中に仕込んでくれてたわけ?」「……使い捨ての、ボトルに付けられるノズル型のキャップ買ってどうにかしてました」「え、知らないんだけど」「言ってませんからね」「どこにあんの?」「………洗面台の、上の棚の、1番上の段の奥。見つかったら使いたがるでしょ、あんた」「そりゃね」「1回使って捨てるの勿体なかったし、いちいち付け替えるのも買い足すのも面倒だったんですよ…つーか、これは使ってても文句ないんですか?」「んー、まぁ形的にはいるとしても浅いし…ギリ?」「……めんどくさ」「聞こえてんだけど!!」「……言っときますけど、あんたが文句言ってる注射器型のローションの方が、奥まで仕込めて、…その、良いんですよ。…全部、いれやすくて」何を、とは言わずとも分かってしまいごじょはここで全てを許す。

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準備する時に便利だからって中に直接注入できるタイプの注射器型使い捨てローションを使ってたら、ある日それをごじょに見つかって「なにこれ」「使い捨てローション」「そうじゃなくて」「中に仕込むの楽なんですよ、それ」「だからそうじゃなくてさぁ」「…?言いたいことあんならちゃんと言ってくださいよ」「浮気じゃんつってんの!!」「……はぁ?」「僕の以外の突っ込むとかありえなくない!?」「突っ込む…?楽だから使ってるだけで、それ以上でも以下でもないんですけど?これで気持ちよくなってるんでもないし」認識の違いによるドタバタ回

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転生パロでごじょがあのね実はね…てやけに真剣な顔でおめぐに言ってくるから何だと思ったら「前世のさぁ真っ二つになった時あったじゃん?…あれ、宿儺に無下限の突破手段はもうないと思ってちょっと油断したからなんだよね…よっしゃ行けた!て思っちゃってェ…」て言い出すから「あんた大馬鹿ですか!?ありえない!!」てボコボコに叱られる可能性が…!?!?
「ほんっとありえない!そんなんで死んでたら世話ないですよ!」「ダサすぎるし最悪すぎるから今まで言えなくって😭」「墓まで持ってけ!!!」「あの時は墓まで持って行ったもん…」「言う前に死んだんでしょうが!今回も墓まで持ってけ!」「😭」の可能性あるかも!?

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定番シチュがいまいちよく分かってないおめぐ「つーか、そんなに怒ってて勃つもんなんですか?そこまでキレてるなら性欲にエネルギー回らないと思うんすけど」「お仕置セックスとか喧嘩セックスってのはそういうことじゃないの。理屈じゃないんだよ恵」

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ハートやら絵文字多用したウザ絡みメッセージをおめぐに送りまくるごじょ。仕事めんどくさいんだな…と察しながらもゆじとのばに「見ろ。これがアラサーの現実だ」てスマホ見せてたりする。
でもハートも絵文字もない「早く会いたいな」てメッセージとかは誰にも見せない

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伏黒先生、逞しくなったのでごじょに「ほんと可愛くない。なんでそうやって可愛くない態度取るわけ?」て言われると「俺のこと可愛いつってたのはベッド上のリップサービスだったんですか?じゃあこの指輪もご機嫌取りですか?ならもう要りません」て本当に捨てようとする素振りまで見せる(絶対捨てません)。そんでごじょがごめんて言うと「やっぱり俺は可愛いんじゃないですか」て言うもんだからごじょ含め周囲は(アッ可愛くないって言われたことに腹立てたんだ…?)て思う。

#めぐちゃん先生

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おめぐがのっしのっしと走ってくる鵺に胸がギュンッてなり、駆け寄ってきた勢いのまま突進してきた鵺の羽毛にボファ…て埋もれながら至福の顔してるのを見たごじょ。後日どっしどっしと駆け寄っておめぐにぎゅむ…てハグして「…もふもふしてない」て言われる。
「(胸筋が)ふかふかはしてるでしょ」「俺が欲しいのはもふもふです」

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ごじょ、おめぐがご都合呪霊で一時的に女の子になった場合、まだ学生だから何もしないで急に来た生理とか労わってくれるけど、卒業してたらそのまま既成事実作って本気で囲おうとしてくる。
でも卒業してる頃のおめぐは別にそんなことしなくても今更離れるとかねぇのになって思えるくらいには覚悟が決まってるからごじょの取り越し苦労でしかないっていう

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ご都合呪霊により女体化してしまったおめぐ。呪霊は無事に祓ったものの、都合良く生理もきてしまい未知の腹痛やら何やらで具合が悪くなり、一緒に任務行ってた野薔薇ちゃんに助けてもらいながら帰宅することに。
胸は控えめサイズで制服に隠れており、見た目も殆ど変わらずパッと見は普段通りのおめぐだったものの、ごじょは一目見て何が起きたかを察するしなんなら生理来てることにも勘づいて茶化すでもなく「お腹冷やしちゃ駄目だよ。カフェインも控えた方がいいからね。とりあえずコーヒー飲むのは控えな」とだけ伝えて立ち去る。
その場にいた野薔薇ちゃん「キッッショ…察すんの早すぎだろ…… 」「ガキの頃から姉の面倒も見てくれてたしな」「そうじゃねぇよ……」

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「バレンタインと言えばね、恋人同士がチョコのように甘〜〜〜いえっちをする日なわけだけど」「チョコを渡す日ですね」「そんなわけで恵に可愛いえっちな下着を用意しました」「あ、こんなところに去年虎杖たちと花火した時のライターが。小さい頃、まだ手の力が弱くてライター使えなかったですよね。覚えてます?でも見てください、今はちゃんと使えるようになっ」「待って待って燃やさないで。燃えるゴミじゃない」

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おめぐは顔に傷が残ったことに関してマジで全く気にしてなさそうだけど、ごじょは場所が嫌でたまに意味もなくつついたり齧ったりする。対してごじょも自分の真っ二つにされた時の胴体に残ってる傷(オタクの妄想)のことマジでどうでもいいと思ってるけど、おめぐは罪悪感が奥底にまだあるので無意識によく労わるように撫でてる。

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