薄明

ごじょうさとる×ふしぐろめぐみ
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2025年1月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する

もしかして、おめぐが高専卒業する年の正月って「これ、お年玉」つって自分のクレカと通帳と印鑑を渡して「…いや、流石に要らないです…」て断られるごじょがいるかもしれない。
「お年玉とかいう額じゃないですよ、これ」「僕の全財産、なんなら実家の資産も恵にあげるっていう僕からの気持ちなんだけど」「回りくどいですよ」「……卒業、したら一緒に住も」「最初からそう言えばいいんですよ。あと家賃生活費は折半ですからね」「「いつもの茶番か〜(横で聞いてたゆじとのば)」」

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旦那さんの寝言をコレクションしてる人いるんだけど、おめぐも1度ごじょが寝言で「…あんぱん!……うっ…かてない…」とか言ってるの聞いてから同じ布団で寝る時はこっそり録音してるかも。
(あんぱんに勝てない最強…)て思ってる

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これ
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五「法が追いついたら結婚してくれるってこと!?」
伏「急にでかい声出さないでください」

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「やっぱ年明けたら福袋買わなきゃね〜」「あんなの店の売れ残り詰めてるだけでしょう」「そういうこと言わないの!」とかなんとか言いながら五伏も福袋買ってるかも。ちいちゃい頃から正月になるとごじょが姉弟連れてなんかしら福袋買いに連れてってたかもしれない。し、それもあって毎年正月になんか一個は福袋買うのが定番になってるかもしれない。
ごじょは今まで福袋買ったことなかったけど、伏黒姉弟と関わるにあたって普通の家って何やってんだ?て模索してくうちに福袋のことを知って買うようになった。要らないもの入ってたりする闇鍋っぷりが実は好き

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大蛇くんのデザイン、地味に情報が足りなくて間違えてる気しかしてない。ぬい買っておけばよかった
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今年も呪専主催格付け大会で食べ物に関してだけ「食べたことある味する」てだけの理由で正解を叩き出し、それ以外は見事に外すおめぐが散見される時期。高い食べ物どれもごじょに食べさせてもらってる

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2024年12月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する

今頃2人で布団にくるまりながら年越し待ってるし、隠居という名の永遠の仕事納めしたごじょにちょっと照れながら「今回は姫はじめ…男同士は菊はじめでしたっけ?…できますね」て言うおめぐがいる

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「んも〜!そんなムッてした顔ばっかしてると眉間に皺付いちゃうよ!」て言いながらみんなで任務向かってる道中でおめぐの眉間に指ぐいぐい押し付けるごじょと、「そろそろ表情筋疲れたんじゃないですか」て言いながら部屋に戻るなりごじょのほっぺを両手で包んでもにもにするおめぐ。

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仕事でキスしても落ちないリップの広告をしてきたごじょ。顔の見えない相手の女優役は顔見えないんだし恵(マネ)がいい!てごねたけど当然却下。
撮影後に貰った〜!てリップを持ち帰ってきて「CMに出てくれなかった代わりに、本当にキスしても落ちないか試させて」て自分の唇にリップを塗ったかと思うとおめぐの方に顔を寄せてくる。
綺麗な顔に鮮やかなリップは男性のごじょにも良く映えて、一瞬ドキドキするんだけど「は!?俺が五条さんにするんですか!?」て気がついて抵抗するおめぐ。キスしても落ちないか試したいってことは触れるだけじゃなくてえぐめのやつをさせるつもりだ…!となり真昼間のリビングでやるには恥ずかしさが勝ってじたばたするけど長い手足で絡まれたら逃げられないので最終的にはえぐめのをすることになる。
リップはお互いの口にぐちゃぐちゃに広がって落ちる落ちないとかそんな話じゃなくなる。

#芸パロ

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年の瀬
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手乗り黒猫とデッカサモエド
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初夜の時に「先に言っとくけど、めぐみのことだし勝手に「俺の声なんて聞いたら萎えるだろうな…」とか「よがってるとこ見たら萎えるだろうな…」とか考えてると思うけどそんなことは一切ないので声を抑えるのも顔隠すのも禁止します」て宣言するごじょ。尚、この初夜はさとるJrがデカすぎて失敗します。
ちゃんと時間をかけて慣らしたはずがデカすぎて「いっ、…いたたたた!まっ、待ってください!裂ける!!」て青ざめるおめぐと、先っちょ入れただけでキツすぎて痛いごじょとで断念する。
ぜえはあしながら「ちんちんの先っちょ取れるかと思った…」「お、俺のケツの穴、裂けてないですよね…?」て会話するし、1時間くらいかけて慣らして結構頑張ったけどそれじゃあビッグなさとるJrは攻略出来ないとなり、更に日数を重ねることにする五伏の初夜。道のりは長い。

五伏の初夜は絶対失敗する教

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五伏ハウス、どデカベッドにおめぐが買ってきたどデカ等身大サモエドぬいぐるみが置いてあるし、そのサモエドぬいは前に1度えっちの時におめぐが抱き着いて涎やら何やらで汚してしまったのでそれ以降はえっちの時だけリビングのソファに寝かされている。
このサモエドぬいはごじょが1ヶ月の長期出張から帰ってきたらベッドにいつの間にかいた。

「そのでっかい犬のぬいぐるみって僕の代わりでしょ?じゃあ僕もめぐみの代わりにぬいぐるみ買ってベッドに置いていい?」「何買うんですか」「手のひらサイズの黒猫」「俺そんなに小さくないですけど」

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あったか布団の中で朝うとうとしてたら横から「あっ!!!!」て大声がしてピャッて飛び起きてキョロキョロするおめぐ。「るっさ…なに…」「約束してた映画、あと5分で始まる」「…ん……んー………も、いいです、…ねたい、つかれてるんで……」「えっ、ちょ、………もう寝ちゃった」のび太くんレベルの爆速2度寝するおめぐ

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たまにお風呂上がりにぽかぽかになってうとうとしながら猫ちゃんのふみふみの如くごじょの二の腕をもみ…もみ…てしたり胸筋をふに…ふに…てするおめぐ。でもごじょのたまたまをもに…もに…て揉み始めた時は流石に止められる。
ていうすけべなことには発展しない五伏の漫画描きたい

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