薄明

ごじょうさとる×ふしぐろめぐみ
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2024年4月18日の投稿3件]

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本編後、なんやかんやでみんな生きているがえげつないトラウマが残されてしまったので暫くはつみきちゃん&ごじょと一緒に暮らして療養しているおめぐ。
「恵そろそろ寝れたかな?」「そーっと開けてみよう」て2人でこっそり開けたら全くそんなことはなかったので、ダッシュで枕を用意し狭いベッドに3人でぎゅうぎゅうになりながら寝る。「…1人でも寝れる」て言うけど無視される。
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急な出張定期
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ごじょ寝落ち五伏


夜中にごじょが「つかれた〜〜!!」て言いながら出張から帰ってきて、「僻地もいい所で電車とバスをひたすら乗り継いで乗り継いで…移動本当にだるかった〜!」て文句言いながら玄関先でおめぐに絡んできたもんだから前もって帰ってきたら久しぶりにシようって決めてたけど大人しく一緒に寝ますか?て聞いたら「やだ。僕は今日そのつもりで帰ってきたからやだ」て即答されるおめぐ。
もう顔がめっちゃ疲れてるし絶対寝た方がいいですよって言っても大丈夫って言い張ってお風呂に向かっちゃったもんだから、一応後ろの準備はしてあるしいっか…て思いながら晩御飯レンチンしに行く。
しかしお風呂に入り晩御飯を食べたことで疲労がどっと来て眠くなったのかごじょの目がしょぼしょぼしてきたもんだから、赤ちゃんかよ…て思いながら寝かしつけようとしたら「するっていったじゃん」てベッドに押し倒されて「半分寝てんじゃないすか!」「おきてる。手はちゃんと動くし」「っだ、だからって…、ぁっ…こら…!」てお触りが始まってしまい、段々流され始めたところで自分に乗っかったまま急にごじょの動きが止まったので「まさか…」て思ったらそのまさか。ごじょは寝落ちていた。
「マジでふざっっっけんなよ…」て言いつつも、自分はすっかりその気になってるし後ろもうずくし、だからって今寝落ちたこの人を起こす気にもならなくて(また変なところで寝られても困る)、結局どうせここまで爆睡してたらもう起きないだろと1人で続きをすることに。
普段1人ですることも、後ろを触ることもないから慣れなかったけどごじょにされる時のことを思い出して動かしていったら気持ちよくなってきて、しかも本人が目の前にいる状況もなかなか興奮を煽ってきて、シーツにくるまりながらイけそうかも…てタイミングでぱちっと目を開けたごじょ。
「…えっ、待って何してんの」「……自分の胸に聞いてくださいよ」「寝落ちたのは本当に悪かっ…マジで1人でシてんの…!?」「…っさいなあ…もういいからあんたは寝ててください。スッキリしたら俺も寝るんで。はいおやすみなさい」「寝れないけど!?」恥ずかしいよりも変にタイミング良く起きるの腹立つな…が勝っておめぐがくるまるシーツを剥がそうとするごじょに抵抗しながらいいから寝ろって押し問答していたけど最終的にはごじょに負けて今度は寝落ちされることなく最後まですることに。けれどムカついてることは変わらないので「もう出張帰りのあんたとはしない」「眠そうな顔してたら絶対寝かせる」「次は無い」て文句言う。同じような状況で寝落ちたおめぐに対してえっちないたずらをしている前科があるため、そっちも寝落ちたじゃん!という反論に出れないので「ごめんて〜🥺」するしかないごじょ。
でもなんだかんだで盛り上がった。

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