薄明
ごじょうさとる×ふしぐろめぐみ
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2024年4月の投稿[21件]
2024年4月23日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
2024年4月22日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
転生ネタ。
ごじょは19歳くらいの時に全部一気に思い出すけど、おめぐは6歳頃からちょっとずつ思い出してきてある時からぱったり思い出さなくなった代わりに自分に似てる手のひらサイズの謎の生き物が現れて「なにこれ?」になる。なんかずっとめそめそしているその謎のマスコット(以後、ぴえ黒)は実は前世のおめぐの思い出したくないこと(新宿魔境とか)が形になって出てきたものなんだけど、当然おめぐはそれには気付かない。しかもなんか自分とごじょ、他前世で関わりがあった人にしか見えないみたいなんだけどみんなこれがなんなのか察してるのに教えてくれない。ただ優しくめそめそしているぴえ黒の頭を撫でたりしてくれる。
この五伏が出会うまでもなんか色々あったりなんやかんやあったりするけど、無事に付き合ってから前世の記憶の年齢を追い越そうかって辺りで「そろそろ言わなきゃかなぁ」てごじょが言い出して、「明日からは僕も見たことない恵だし、1つの節目って言うの?」「見たことない…?」「先に言っとくけど、恵がどんなに嫌がっても僕は絶対手放さないからね。逃がさないし、離れないから」て前置きされて一体何だ?て思ったら相変わらず一緒にいるぴえ黒を優しく撫でながらおめぐが覚えていない前世のことを話し始める。
自分が姉を殺したこと、ごじょを殺したこと、他にも色んな人を傷付けたこと、そんな話をされていくうちに段々思い出してきてサーっと青ざめるおめぐ。これまで泣いてばかりだったらぴえ黒は大粒の涙を流しながら大人しくしている。一緒にいていいのか?言いわけないだろ、ってなってごめんなさいって口走りそうになった所でごじょが「言ったよね。絶対手放さないよ。独りにさせるわけないじゃん。今度は絶対、本当」つっておめぐの手を強く握ってきて、ぴえ黒は気が付いたら姿が消えていて代わりにぴえ黒にも負けないくらいぼろっぼろ涙出てきて喋れなくなる。
っていう全米が泣く五伏が始まってしまうな………
畳む
ごじょは19歳くらいの時に全部一気に思い出すけど、おめぐは6歳頃からちょっとずつ思い出してきてある時からぱったり思い出さなくなった代わりに自分に似てる手のひらサイズの謎の生き物が現れて「なにこれ?」になる。なんかずっとめそめそしているその謎のマスコット(以後、ぴえ黒)は実は前世のおめぐの思い出したくないこと(新宿魔境とか)が形になって出てきたものなんだけど、当然おめぐはそれには気付かない。しかもなんか自分とごじょ、他前世で関わりがあった人にしか見えないみたいなんだけどみんなこれがなんなのか察してるのに教えてくれない。ただ優しくめそめそしているぴえ黒の頭を撫でたりしてくれる。
この五伏が出会うまでもなんか色々あったりなんやかんやあったりするけど、無事に付き合ってから前世の記憶の年齢を追い越そうかって辺りで「そろそろ言わなきゃかなぁ」てごじょが言い出して、「明日からは僕も見たことない恵だし、1つの節目って言うの?」「見たことない…?」「先に言っとくけど、恵がどんなに嫌がっても僕は絶対手放さないからね。逃がさないし、離れないから」て前置きされて一体何だ?て思ったら相変わらず一緒にいるぴえ黒を優しく撫でながらおめぐが覚えていない前世のことを話し始める。
自分が姉を殺したこと、ごじょを殺したこと、他にも色んな人を傷付けたこと、そんな話をされていくうちに段々思い出してきてサーっと青ざめるおめぐ。これまで泣いてばかりだったらぴえ黒は大粒の涙を流しながら大人しくしている。一緒にいていいのか?言いわけないだろ、ってなってごめんなさいって口走りそうになった所でごじょが「言ったよね。絶対手放さないよ。独りにさせるわけないじゃん。今度は絶対、本当」つっておめぐの手を強く握ってきて、ぴえ黒は気が付いたら姿が消えていて代わりにぴえ黒にも負けないくらいぼろっぼろ涙出てきて喋れなくなる。
っていう全米が泣く五伏が始まってしまうな………
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おめぐが珍しく自分からごじょのを口でしたいって言い出すから、「前に僕のしてくれたじゃん?あん時気持ちよさそうだったけど、もしかしてハマっちゃった〜?」て茶化しつつ前を寛げたら「いや、ちょっと練習してきたんで」て言われて「練習??」になるごじょ。「事によっては血も流れないけど…いい?良い感じに圧縮してくる。相手を」「こわ」
そして話を聞いてみたら「いや違くて…バナナで練習したんすよ。前は全部咥えらんなかったんで」「????」「なので今日チャレンジしてみようかなと」「普通に僕に言って?」「変態ぽくて恥ずかしいじゃないですか」「恥じらうところおかしくない?????」と、おめぐの恥じらいポイントが分からなくて宇宙猫になる回。
「練習してたらバナナが変なところで折れちゃって、死ぬほどむせたんですよね」「あぶな」「そしたら折れたバナナの塊が喉の奥からごろっと」「頼むから次から僕のちんこで練習してもらっていい?」
そして話を聞いてみたら「いや違くて…バナナで練習したんすよ。前は全部咥えらんなかったんで」「????」「なので今日チャレンジしてみようかなと」「普通に僕に言って?」「変態ぽくて恥ずかしいじゃないですか」「恥じらうところおかしくない?????」と、おめぐの恥じらいポイントが分からなくて宇宙猫になる回。
「練習してたらバナナが変なところで折れちゃって、死ぬほどむせたんですよね」「あぶな」「そしたら折れたバナナの塊が喉の奥からごろっと」「頼むから次から僕のちんこで練習してもらっていい?」
2022年のさいじゃんで「恵とは僕が学生時代からの付き合いなんだ」つってたのでなんか上手いこと卒業間近とかなんかその辺のギリ学生時代に出会ってると思いたい勢。ロマンを追いかけています。
ていうか結局高専は何年制なんだ……?なんか前に今は4年制だから最後の1年はごじょとなんかいい感じになんか過ごす五伏〜とかどっかで抜かしてたような気がすんだけど。わたしが
ていうか結局高専は何年制なんだ……?なんか前に今は4年制だから最後の1年はごじょとなんかいい感じになんか過ごす五伏〜とかどっかで抜かしてたような気がすんだけど。わたしが
2024.04.22 14:55:44 編集
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2024年4月18日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
ごじょ寝落ち五伏
夜中にごじょが「つかれた〜〜!!」て言いながら出張から帰ってきて、「僻地もいい所で電車とバスをひたすら乗り継いで乗り継いで…移動本当にだるかった〜!」て文句言いながら玄関先でおめぐに絡んできたもんだから前もって帰ってきたら久しぶりにシようって決めてたけど大人しく一緒に寝ますか?て聞いたら「やだ。僕は今日そのつもりで帰ってきたからやだ」て即答されるおめぐ。
もう顔がめっちゃ疲れてるし絶対寝た方がいいですよって言っても大丈夫って言い張ってお風呂に向かっちゃったもんだから、一応後ろの準備はしてあるしいっか…て思いながら晩御飯レンチンしに行く。
しかしお風呂に入り晩御飯を食べたことで疲労がどっと来て眠くなったのかごじょの目がしょぼしょぼしてきたもんだから、赤ちゃんかよ…て思いながら寝かしつけようとしたら「するっていったじゃん」てベッドに押し倒されて「半分寝てんじゃないすか!」「おきてる。手はちゃんと動くし」「っだ、だからって…、ぁっ…こら…!」てお触りが始まってしまい、段々流され始めたところで自分に乗っかったまま急にごじょの動きが止まったので「まさか…」て思ったらそのまさか。ごじょは寝落ちていた。
「マジでふざっっっけんなよ…」て言いつつも、自分はすっかりその気になってるし後ろもうずくし、だからって今寝落ちたこの人を起こす気にもならなくて(また変なところで寝られても困る)、結局どうせここまで爆睡してたらもう起きないだろと1人で続きをすることに。
普段1人ですることも、後ろを触ることもないから慣れなかったけどごじょにされる時のことを思い出して動かしていったら気持ちよくなってきて、しかも本人が目の前にいる状況もなかなか興奮を煽ってきて、シーツにくるまりながらイけそうかも…てタイミングでぱちっと目を開けたごじょ。
「…えっ、待って何してんの」「……自分の胸に聞いてくださいよ」「寝落ちたのは本当に悪かっ…マジで1人でシてんの…!?」「…っさいなあ…もういいからあんたは寝ててください。スッキリしたら俺も寝るんで。はいおやすみなさい」「寝れないけど!?」恥ずかしいよりも変にタイミング良く起きるの腹立つな…が勝っておめぐがくるまるシーツを剥がそうとするごじょに抵抗しながらいいから寝ろって押し問答していたけど最終的にはごじょに負けて今度は寝落ちされることなく最後まですることに。けれどムカついてることは変わらないので「もう出張帰りのあんたとはしない」「眠そうな顔してたら絶対寝かせる」「次は無い」て文句言う。同じような状況で寝落ちたおめぐに対してえっちないたずらをしている前科があるため、そっちも寝落ちたじゃん!という反論に出れないので「ごめんて〜🥺」するしかないごじょ。
でもなんだかんだで盛り上がった。
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夜中にごじょが「つかれた〜〜!!」て言いながら出張から帰ってきて、「僻地もいい所で電車とバスをひたすら乗り継いで乗り継いで…移動本当にだるかった〜!」て文句言いながら玄関先でおめぐに絡んできたもんだから前もって帰ってきたら久しぶりにシようって決めてたけど大人しく一緒に寝ますか?て聞いたら「やだ。僕は今日そのつもりで帰ってきたからやだ」て即答されるおめぐ。
もう顔がめっちゃ疲れてるし絶対寝た方がいいですよって言っても大丈夫って言い張ってお風呂に向かっちゃったもんだから、一応後ろの準備はしてあるしいっか…て思いながら晩御飯レンチンしに行く。
しかしお風呂に入り晩御飯を食べたことで疲労がどっと来て眠くなったのかごじょの目がしょぼしょぼしてきたもんだから、赤ちゃんかよ…て思いながら寝かしつけようとしたら「するっていったじゃん」てベッドに押し倒されて「半分寝てんじゃないすか!」「おきてる。手はちゃんと動くし」「っだ、だからって…、ぁっ…こら…!」てお触りが始まってしまい、段々流され始めたところで自分に乗っかったまま急にごじょの動きが止まったので「まさか…」て思ったらそのまさか。ごじょは寝落ちていた。
「マジでふざっっっけんなよ…」て言いつつも、自分はすっかりその気になってるし後ろもうずくし、だからって今寝落ちたこの人を起こす気にもならなくて(また変なところで寝られても困る)、結局どうせここまで爆睡してたらもう起きないだろと1人で続きをすることに。
普段1人ですることも、後ろを触ることもないから慣れなかったけどごじょにされる時のことを思い出して動かしていったら気持ちよくなってきて、しかも本人が目の前にいる状況もなかなか興奮を煽ってきて、シーツにくるまりながらイけそうかも…てタイミングでぱちっと目を開けたごじょ。
「…えっ、待って何してんの」「……自分の胸に聞いてくださいよ」「寝落ちたのは本当に悪かっ…マジで1人でシてんの…!?」「…っさいなあ…もういいからあんたは寝ててください。スッキリしたら俺も寝るんで。はいおやすみなさい」「寝れないけど!?」恥ずかしいよりも変にタイミング良く起きるの腹立つな…が勝っておめぐがくるまるシーツを剥がそうとするごじょに抵抗しながらいいから寝ろって押し問答していたけど最終的にはごじょに負けて今度は寝落ちされることなく最後まですることに。けれどムカついてることは変わらないので「もう出張帰りのあんたとはしない」「眠そうな顔してたら絶対寝かせる」「次は無い」て文句言う。同じような状況で寝落ちたおめぐに対してえっちないたずらをしている前科があるため、そっちも寝落ちたじゃん!という反論に出れないので「ごめんて〜🥺」するしかないごじょ。
でもなんだかんだで盛り上がった。
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2024年4月17日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
2024年4月14日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
なんかちるちるで結腸抜く時はお腹のその辺マッサージするのいいみたいなこと書いてあった(ほんとォ?)のを見かけた気がするんだけど、
奥の方初めてだし一応調べとこっかて2人でググッたらこの知識を発見し嘘か本当か分からないけどとりあえずやるだけやっとくかぁて最中におめぐのお腹をさすさすもみもみするのをやってたら、やがてそこを触られる=奥が気持ちいいのを思い出す、になってなんかムラついてしまうようになるおめぐとか、奥を攻めてる時にお腹を押し込むとめちゃくちゃ感じてくれるからよくやってたら終わったあとおめぐのお腹がちょっと赤くなってたりする可能性がワンチャン?
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奥の方初めてだし一応調べとこっかて2人でググッたらこの知識を発見し嘘か本当か分からないけどとりあえずやるだけやっとくかぁて最中におめぐのお腹をさすさすもみもみするのをやってたら、やがてそこを触られる=奥が気持ちいいのを思い出す、になってなんかムラついてしまうようになるおめぐとか、奥を攻めてる時にお腹を押し込むとめちゃくちゃ感じてくれるからよくやってたら終わったあとおめぐのお腹がちょっと赤くなってたりする可能性がワンチャン?
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2024年4月10日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
なんやかんやで初夜を迎えた朝の五伏。
結局最後までは出来なかったものの盛り上がった昨夜を思い出しながら「め〜ぐみ。昨日はありがと。ちょっと無理させたかもしれないけど、また今度チャレンジしよ」て横で布団にくるまるおめぐに声をかけたら起きてるはずなのに背中向けたまま無視されたから「恵?起きてんでしょ。こっち向いてよ」てつついたら耳まで真っ赤っかにさせて布団の中に逃げ込まれて、その初々しい反応に堪らん気持ちになって朝からベッドの上で顔を見たいごじょVS見れないおめぐの攻防が始まる。
「今からこれじゃ最後までできた時とかどーすんの!」「つーか首まで真っ赤じゃん〜顔見せてよ〜」とかやいのやいの言いながら布団引っペがそうとする。
結局最後までは出来なかったものの盛り上がった昨夜を思い出しながら「め〜ぐみ。昨日はありがと。ちょっと無理させたかもしれないけど、また今度チャレンジしよ」て横で布団にくるまるおめぐに声をかけたら起きてるはずなのに背中向けたまま無視されたから「恵?起きてんでしょ。こっち向いてよ」てつついたら耳まで真っ赤っかにさせて布団の中に逃げ込まれて、その初々しい反応に堪らん気持ちになって朝からベッドの上で顔を見たいごじょVS見れないおめぐの攻防が始まる。
「今からこれじゃ最後までできた時とかどーすんの!」「つーか首まで真っ赤じゃん〜顔見せてよ〜」とかやいのやいの言いながら布団引っペがそうとする。
2024年4月9日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
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前世で関わりがあった人を避けて生きていたおめぐの所に「いたーーーーーーーーっ!!!!!」て現れるごじょ。
「っだ、だr」「あのねぇ!興信所って高ぇの!!!」「だr」「恵も僕と同じように前と同じ名前してんのか見た目が同じなのか分かんねぇから手掛かりもなくて余計に時間と金かかるし…!払えるけどさぁ!!」「誰…」捲し立てるごじょに貴方誰ですかって顔をしていると頬をがって掴まれて「嘘つけ覚えてんでしょ分かってんだよ」「いや、」「買ってる犬は大型犬、3匹、名前は白と黒と渾。新宿には近寄らない。悠仁達含めて誰にも会ってないけど特に僕と津美紀には近寄らないように職場の場所把握してるよね」て言われて言葉を失う。これ以上しらばっくれても意味ないなってなって「…覚えてます。五条先生」「さん」「…五条さん」て観念して認めることになる転生五伏回
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