薄明

ごじょうさとる×ふしぐろめぐみ
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食堂でご飯食べる時毎回ヨーグルトも食べてるおめぐに何の気なしに「そういや伏黒っていつもヨーグルト食ってるよな〜。好きなの?」て聞いたら「別に。でも腸内環境は整えとかねーt…」「あっ…」「いや……」「……」「……」てめちゃくちゃ気まずい空気が流れてほしいみたいなところがめちゃくちゃある

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35歳くらいになった五条悟、めちゃくちゃ体臭・加齢臭を気にし出し頻繁におめぐに「ねぇジジ臭くない?」て聞くようになり、40歳を過ぎた頃にはデコの広さを気にするようになり頻繁に「ねぇデコ広がってない?」て聞くようになり、おめぐはめんどくせぇ〜〜〜〜〜〜と思いながらも可愛げあるなとは思うから毎回適当に「はいはい大丈夫ですよ」て返事してくれる

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本誌243話読んでからさぁ


祓ったれ本舗解散後、ピンでやっていたごじょが晩御飯食べながらお笑い番組見てたら急に「ピンチとチャンスでピンチャンで~す!」とか言いながら知らない奴とコンビ組んでる夏油さんが現れて「……ちょっと待って誰!?!?」となり、めちゃくちゃテンパりながら向かいでご飯食べていたおめぐに「あいつ自分の求めるお笑いの為に養成所作るつってたじゃん!?なんで他とコンビ組んでんの!?てかデコの縫い目何!?!?!?」て言ったら「知りませんけど。本人に聞けばいいじゃないですか」と返されたから本人に聞いたら、あれは夏油さんに瓜二つの他人であって区別するためにデコに縫い目書いてるだけ。あまりにも似すぎているから夏油さんとそっくりさんは既に話し合いをしていてその辺合意済み。と返されテレビの向こうのデコ縫い目見ながら「いやそうはならんやろ…」て呟くごしょの祓本パロが頭から離れない

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#祓本

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ゆじに「先生のことでなんか困ってることとかねーの?」て聞かれて、暫く悩んだ末に「………エロい下着履かせようとしてくんだよな…」て返したおめぐの目は死んでいた

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ゆじのばめぐで集まっての飲み会で、酔って半分寝そうになってるおめぐに「先生の可愛いところとか、好きだなーみたいに思うところってなに?」て聞いたら暫く間があった後に「セックス中に俺が本気で泣いたらちんこ萎えるところ」て返されて思ったより生々しいの来ちゃったなー!てか本気で泣いたらって何!?てゆじとのばがコメントに困ってるうちに続きが始まって「あと、10回に3回くらいみこすり半すr」まで言ったところで迎えにやってきたごじょに「ストーーーーップ!!恵!?言って良いことと悪いことがあるからね!?」て止められる。
ゆじとのばにおめぐから惚気を聞き出してくれと頼んでいたごじょ。しかしまさかそっちの話が飛び出すと思わなくて、2人に今日の呑み代全額渡しながら「聞き出してくれてありがとう。でも最後のは聞いてないことにして。いいね」って伝えていつの間にか完全に寝落ちたおめぐを抱えて帰る。
「「みこすり半…」」

おめぐ、パピ-の血で酒にめちゃ強いと嬉しい

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既に進路は決まっていたため、3年生の終わりごろの授業も減って暇な時期によく高専に来ては稽古とか色々していたおめぐ。
そんなおめぐが年明け頃に保健室にやってきたから、また怪我でもしたのかと家入先生が普通に迎え入れたら何だか気まずいような神妙な顔をしていて悩み事か?て思ったら「…男性同士の、その、…セックス、で注意することとか教えてほしいんですけど…」て言われて頭の中が(?????)になる家入先生。
一瞬思考が彼方に飛びそうになるが、そこで年末も年末にものすごく真剣な顔して「男同士のセックスてどうやんの?」てごじょに聞かれたことを思い出し、遂にこの2人もそこに行き着いてしまったのか…と察する。察するし、法律的には合意ならセーフとはいえ流石にこんな子供に教えていいわけあるか?ていうかやっぱりあいつの倫理観って…もっと真面目に止めないとだめだろう、と色々考えていたらおめぐが「ネットで調べはしたんですけど、やっぱり本物の医者に聞いた方が確実かなと…難しいなら大丈夫です、すいません」て立ち去ろうとするから、何か事故が起きたらいけないそもそも五条のことだから何が起きてもおかしくないと咄嗟におめぐを引き留めてしまい「…私は肛門科じゃないからそのレベルの話はできないが、最低限の注意はできる。」と、あーあ言っちゃったなぁと思いながら説明してくれ、その後ごじょも時間差で同じようなことを聞いてきて図らずもどっちがどっちのポジションなのかまでも知ることとなってしまい医者ってやっぱつれぇわ…になる。

作中の年だと15歳は性交同意年齢が13歳からだからセーフとはいえばセーフ(言い方が良くない)畳む

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出会ったばかりの頃、まだちょっと口も悪くておめぐの扱い方も雑でしょっちゅう髪の毛ぐちゃぐちゃにしてきたのに、中学に上がる少し前から途端に口調が柔らかくなって態度も少し変わったのを見てごじょが正式に教職についたのを知り、そして前みたいに頭ぐちゃぐちゃにするほど撫でたりはもうしてくれないんだなと思うおめぐ。ちょっと寂しい。

と思ってたけど、いざ付き合ったら2人きりになると昔のように頭ぐちゃぐちゃに撫でてくるし言葉も少し雑になるもんだから寂しい期間はわりとすぐ終わる。

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五伏にポリネシアンセックスしてほしい

ネットでポリネシアンセックスなるものを見かけ、なんか何日もかけてじっくりやることを知ったおめぐ。めちゃくちゃ気持ちいいらしいよりも5日間ごじょの頭の中を独占できるかもしれないのか…と独占欲が顔を覗かせたから何やかんやでポリネシアンセックスをやることに。
そんで何日もかけて焦らしに焦らしていった4日目、流石にそれなりに性欲もある2人が長期間の焦らしをしたもんだからお互いいい加減限界をこえていて、キスだけで爆発しそうになって「っあー、…頭バカになりそう…」「っとにさぁ、ハードなの持ってきたなって思ったよ……」「ここまでやばいと思ってなかったんですよ……」とか何とか言い合ってほしい。
最終日にごじょが急に呼び出されて生殺しされたりするけど最終的には未だかつてないほどの盛り上がりを見せる。

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ごじょが健診で血糖値が引っかかったことを理由に「こんな僕のためにご飯作ってくれないかな〜…(チラッチラッ)」て適当なことを言ったらペットボトルのお茶置いて「一生これでも飲んどきゃいいんじゃないですか」て返して立ち去るおめぐ

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50歳くらいのごじょ、部屋の片付けしてたらおめぐが小学生の時に着てた冬物コートが出てきて、今のおめぐとのサイズ感のあまりの違いに「ほんと子供の成長ってあっという間だな…」てひとりでほろって来てたら横でそれを見てたおめぐに「年取ると涙脆くなるって本当なんですね…」てちょっと引かれる。
けど数年後、そのおめぐが40歳くらいになった時に部屋からごじょに20歳のお祝いされた時の写真が出てきて「うわ懐かしい…この時、人の部屋に勝手にあがってきてクラッカー鳴らして片付けもしないで最悪でしたよね…」てしんみりする。「えっ、それは思い出に浸ってるの?遠回しに文句言われてんの?」

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今週の本誌(237話)読んだあの世空港のごじょと愉快な仲間たち
「悟的にこの姿になった伏黒くんは愛せるの?」「原型ないですね」「戻るんですかねこれ」「いや〜〜………愛せ…いや、中身が完全に恵ならいいけど…」(いいんだ…)(いいんですか…)(懐広いな〜)「流石に俺のちんちん挿れるのは難しくない?そういう意味では難しいかも」「最低」「最低ですね」「結局身体ってやつですね!」「違うけど!?」

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今めっちゃ写真ネタで、
・滅多に写真を撮らないおめぐに「一年に1枚くらいは僕の写真撮りなよ。僕ばっか恵の写真あるのもなんかアレじゃん」て言ってきたごじょの為にしぶしぶ撮った1枚を大事にするごじょのいない世界で過ごすしんみりした五伏
・「恵も男子なんだし、やっぱ好きな人の写真見ながらオナったりしないの?するでしょ?僕のこと好きなだけ撮っていいよ♡」「しませんけど」て返しつつそんなことを言われてしまったので夜中にふと思い出してしまい撮った写真を眺めてたらなんかそんな気分になってしまってこそこそオナったら色々不完全燃焼で寝落ちてしまいそれを目撃したごじょの平和なスケベ
で頭を悩ませてる

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2ヶ月に1回くらい「なんでこんな人と付き合ってんだろうな…」「僕のこと大好きだからでしょ?」「…そうですけど」「別れたくなっちゃった?」「…絶対に嫌ですけど」「そんなに僕のこと好きなら今朝のこと許してくれる?」「は?それとこれは別ですけど」ってやりとりをしている五伏

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「じゃあその辺のプレミアムロールケーキと結婚すりゃいいじゃないですか」「だぁ〜からごめんつってんじゃん!僕は今どーーーーーーーしてもこれが食べたかったの!」「それがコンビニはしごして1時間遅れてきた言い訳になるんですか」「ほら恵の分のコーヒーゼリー」「道のど真ん中で食べるもんじゃないでしょうが」

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本誌236話ネタ

あれから天寿を全うしあの世にやってきたおめぐ。未だに夏油さんとだべっていて真後ろにいるおめぐには気付いていないごじょ。ごじょの真後ろの席に紙切れが落ちていて拾って読んでみたらそこには七海っぽい几帳面な字で「育てた花に理解は求めないらしいですよ」とだけ書かれていた。
んで、置いていかれないくらい強くなれつっときながら自分はそれを見届けずに死んだごじょに右ストレートをぶちかまし1話の「今度マジで殴ろう」を回収して、父親の件を10年も時間あったのに結局人に託して言い逃げしたごじょに向かってさんざん「こんなに意気地がないと思いませんでした。こんな大事なこと、面と向かって言えないんなら一生黙ってた方がまだマシだ」てボコボコに叱った後に「…俺とあんたの10年は意味がなかったってことですか……っあー、もう…なんでそんな、弱気なんですか。意気地無し、腰抜け、臆病者。理解を求めないんなら俺に練りココアとか教えないでくださいよ」て最初にボコボコにしてた勢いがだんだんなくなってその場にへたり込むおめぐ。
一気にまくし立てられたこと全部に言い返せなくて、とりあえず「ごめん」て言ったら「そういうのは生きてる間に言わないと意味無いですよ」て速攻言われて「…さーせん」になる。
「俺が何歳まで生きたか絶対教えないし、俺が何十年頭の片隅にあんたを置いてたかも教えないし、何十年家にココア置いたかも教えない」て言われて、今度はごめんとか言わずに「…新しい自分になりたかったら北へ、昔の自分に戻りたかったら南へ、なんだって。恵はどっち行きたい?最後まで残ってた傑も恵に殴られてる間にどっか行っちゃったし」「知りませんよ。その先行っちゃった人の行きそうな方にでも行けばいいじゃないですか」「行かないよ。…僕はさ、恵と一緒に北に行きたいなって思ってんだけど、どう?多分もう一生分あいつらとは喋ったからさ、今度は恵と一生を過ごせたら〜…とか思うんだけど……」ておめぐの方を伺いながら言ったら「思うんじゃなくて、行きたいって言ってください」て返されて顔くちゃくちゃにして笑って「よし、北行こ!」て返して2人は来世で𝑯𝑨𝑷𝑷𝒀 𝑬𝑵𝑫__……

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