薄明

ごじょうさとる×ふしぐろめぐみ
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カテゴリ「小ネタメモ」に属する投稿94件]5ページ目)

「実は僕の最後まで入ってなくてね」「えっ」「ほらちょっと触ってみ」「(本当にちょっと根元がはみ出ている)………多分これ以上いれるなってドクターストップかかってるんですよ」「いやドクター誰」

「すやすやえっちって言い方だと僕が寝てる恵にイタズラしても合法ぽくない?」「違法ですね」

Twitterに投げてしまったやつを丸写し保存

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ゆじとのばにやれやれって言われて「子供ができました」てごじょに言ったら「…マジ?えっ何ヶ月?式いつやる?待ってその前に役所?いや先に産婦人科?えっほんと?マジ?…赤飯買ってこないとじゃん!?」て凄い喜んでしまったので、生物学的に不可能ですよってネタばらししにくい空気になってしまい「………あの、とりあえず、…美味しい赤飯食べたいです…」て返すおめぐ。後ろでゆじとのばがアカンとんでもないことになった…て震えてるし、ごじょはエイプリルフールなの分かってて全力で悪ノリしてるから爆笑するのを必死に堪えてる。
ていうエイプリルフールネタが浮かんだけど採用するかは分かりま…せん!

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「大して物も分からないガキに戻って、南に行ったらあんたに会えるんですか?」「馬鹿馬鹿しい」「それじゃああんたが好きだってことも理解できやしない」

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私は五条悟には己のちんちん1本で戦ってほしいので絶対おもちゃとか使わないでほしい勢なんだけど、それはそれとしておめぐにお金だけ渡して「恵好みのゴムとローション買ってきていいよ〜。ゴムのサイズは…まぁ言わなくても分かるか!」つってド〇キみたいなところのアダルトコーナーに放り込んでほしい

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「辛いもの食べた後っておしりの感度上がるんだって」「そうなんですか。辛いのそんな好きじゃないんで1人で食べてください」

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セーフワードは「死んじゃう」だけど、半々くらいの確率で「こら、適当に言ってんじゃないの。まだ頑張れるでしょ」でスルーされる

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「先生ってシャンプーボトルチャレンジ出来んの?」「えっなにそれ」「これよ」「えぇ〜最近の高校生ってハレンチ〜(笑)」「ハレンチって」「オッサンくさ」「んでもまぁ、恵に聞いてみたら?」「えっ」「恵ぃ、実際どう?僕できそう?体感で教えて」ってごじょの意地悪に巻き込まれるおめぐと、藪蛇してしまったゆじとのば

シャンプーボトルチャレンジって2020年の話なんだって

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3日で終わるって伝えてた出張が当日の出発間際になってから急遽予定が変わって1週間になってしまい、それをおめぐに伝えたら「分かりました」って素直に頷いたんだけど、その時のおめぐの口がム…てほんのちょっとだけとんがってたもんだから寂しいって言えない癖に顔には出るんだよなぁ気付いてんのかなぁって堪らない気持ちになって1週間の予定を気合いで3日に縮めて帰ってくるごじょ

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夏油さんが生きてたら絶対ごじょの前でこそこそと「ねぇ伏黒くん。ここだけの話なんだけどね、昔の悟は自分のこと俺って言ってたんだ。で、私が子供が怖がるから僕にした方がいいって言ったのを真に受けて君の前では僕に変えたんだよ」って伝えてなんだその可愛い理由は…て気恥しい気持ちやらなにやらで口元をもにょもにょさせて微妙な顔したおめぐと、何か自分の変なことをおめぐに吹き込んでることに気がついて「変なこと恵に吹き込まない!💢」って昔に比べて随分と丸くなった怒り方するごじょにケラケラ笑ってほしいんよな。おめぐに恋して変わったごじょにケラケラ笑う夏油さんが見てぇ〜〜〜〜

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なんか色々あってなんかいい感じにみんな生きてるけど本編で起きた出来事はバッチリあった世界のおめぐ、えげつないトラウマを植え付けられてしまったのでごじょと喧嘩した時に勢い余って「もういいです。五条さんなんかどっか行っ…」まで言いかけたところでしめつかいゆ〜のあれそれや新宿人外魔境やらのあれやこれや諸々が物凄い勢いで頭の中を駆け巡り「行……かないでほしい……」て涙腺が死ぬ事がたまにある。
「ごめんごめんごめん僕が全部悪いこれはも〜〜〜僕が100悪いだからほら泣かないで胴体繋がってるし首も繋がってるからほら!」て早口で言って情緒ボロボロのおめぐをよしよしする時がある。

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五伏、初めての結腸について考える


お付き合いし初夜も紆余曲折苦難の末に成功を収め、その後回数もこなしてきてお互い(ていうかおめぐが)慣れてきた頃、ごじょから「実は全部入ってないんだよね」て明かされて「マジ?」てなったり、
「大マジ」っておめぐの手をごじょのが入ってるところに誘導して触らせたら本当にまだちょっと入ってなくてサ---って青ざめたり、
でも自分ばっか全部気持ちよくしてもらってんのにごじょにはこの微妙に収まってない状態にさせておくのか?それはちょっと違うよな?てなり、ネットでなんやかんや調べたり、調べた末になんかセックスの時にごじょのチンが進みすぎると突き当たってちょっと痛苦しいと思っていたところは時間をかけたら開くらしいことを知り(ついでにお互いめっちゃめちゃ気持ちいいらしいことも知り)、頑張りますとなって再び紆余曲折奮闘の日々が始まったり、
した末にとうとう初めての奥を体験したら本当にめちゃくちゃ気持ちよくて声も出ないし視界はチカチカするし頭はふわふわするしで、あっこれやばいやつじゃんってなって怖くなったり、
初めての感覚にこれ何回もは本当にやばいかもってちょっと泣きが入ったおめぐに悪いことしたかもと思いつつも可愛いからやめらんないごじょとか、
見たいよね〜〜〜〜(私が)
畳む

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ごじょ、雪合戦しよ〜!つって呪力無し無下限無しで己のゴリラパワーのみで雪玉を固めて氷の塊にして軽いノリで豪速球投げてきそう。1年ズは震える

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出張でまだ帰ってこないのをいい事にごじょのベッドでひっそり1人でお楽しみをしていたら、早めに帰ってきたごじょが玄関を開ける音がして咄嗟に万象まで呼び出して寝室をギッチギチにして封鎖するおめぐ。
帰ってきたらリビングにもどこにもいないし、なんなら寝室から呪力まで感じるから絶対寝室にいるし絶対ドアを封鎖してるじゃんってなるごじょ。
力ずくで扉を開けられる前に証拠隠滅に走るおめぐVSいうて5秒後に普通に力技でドアを開けるごじょ

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仕事で死ぬほど疲れてる日にオフのごじょが「うさぎは寂しいと死んじゃうんだよ〜♡」て抜かしながらウザ絡みしてきたら、スマホで懇切丁寧に検索かけた上で画面を見せながら「うさぎは構いすぎるとストレスで死ぬんでどっか行ってもらっていいですか」て返すおめぐ

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ごじょに「寒いね〜、はいマフラー」つって勝手に首にマフラー回されたかと思ったらそのまま勝手に後ろでリボン結びされて、「やめてもらっていいすか」て言おうとしたらゴリラの特級パワーで首は締まらないが結び目はゴリゴリの固結びにされておめぐの力じゃ取れないようにされて「コイツ……」てなる冬の日

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