薄明
ごじょうさとる×ふしぐろめぐみ
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カテゴリ「小ネタメモ」に属する投稿[94件](4ページ目)
脳みそをごじょに移したことにより記憶が全部引き継がれてしまった乙骨くん、(あまりにも赤裸々に全て知ってしまったので)来世でおめぐの顔が見れなくなるものの去り際に「そういえば、僕じゃ先生の理解者になれなかったんだけど伏黒くんはなれたんだね。ずっと一緒にいるもんね」て言われて「理解者?何の話ですか?」になり問い詰めてみたらごじょがずーっと自分は人から理解されない存在だとメンタルぼっち決めていたことを知り、額に青筋浮かべながらカチコミに行く。
「俺はあんたのこと恩人だと思ってたし、一生付き合ってくもんだと思ってたんですけどそっちはそういうわけでもなかったんですね」「えっ、待って待ってなに」「悪かったですねアンタの望む理解者とやらになれなくて。まぁ弱い俺が悪かったんでしょうけど」「いや待っ…あっ憂太!?」「前の俺の約10年って意味なかったですね。とりあえず今世はみんな生きてますし夏油さんと一緒に暮らしてどうぞ」「傑はそういうのじゃな、まっ、恵〜〜〜〜〜〜〜!!!」
「俺はあんたのこと恩人だと思ってたし、一生付き合ってくもんだと思ってたんですけどそっちはそういうわけでもなかったんですね」「えっ、待って待ってなに」「悪かったですねアンタの望む理解者とやらになれなくて。まぁ弱い俺が悪かったんでしょうけど」「いや待っ…あっ憂太!?」「前の俺の約10年って意味なかったですね。とりあえず今世はみんな生きてますし夏油さんと一緒に暮らしてどうぞ」「傑はそういうのじゃな、まっ、恵〜〜〜〜〜〜〜!!!」
ごじょが好きなことを自覚して最初の頃は「でもきっとあの人には誰かしら相手がいるんだろうな」て思ったりしたけど、振り返ってみると出会った頃から今まで女も男もとにかく何も感じたことがなく、忙しい人だしな…?いやでもこんなに他人の気配を感じないことあるか…?と不安になる中学一年生のおめぐ。そもそも愛とか恋とかそんなもんに興味も関心もないタイプだったりするのか…?じゃあ俺の気持ちも面倒くさいよな…墓まで持っていくしか…と色々考えたりもする。
しかし、忙しいのは本当だけどおめぐのこと大好きだったし(ごじょはごじょで恵にもいつか良い人出てくるでしょって思って黙っていた)そんな相手作る気にもならなくてマジで独り身だったことを知るのはまだ先。
しかし、忙しいのは本当だけどおめぐのこと大好きだったし(ごじょはごじょで恵にもいつか良い人出てくるでしょって思って黙っていた)そんな相手作る気にもならなくてマジで独り身だったことを知るのはまだ先。
ラブホが入っていた廃ビルに発生した呪霊討伐に駆り出されたおめぐ。
呪霊自体は難なく祓ったものの、ラブホ廃ビルに染み付いた呪いにあてられ何だかムラムラが収まらなくなってしまう。症状の軽さからほっといたらどうにかなるだろうことは分かるものの、万が一ごじょに見つかりでもしたら大変だからと高専に戻ってすぐ家入さんに診てもらおうと足早に保健室に向かったが、しかし入口にごじょが待ち構えていた。
嘘だろ、と思っていたら口元は笑ってるけど笑ってない声で「やっぱ面白そうなことになってんね」と言われ、アッ終わったわ…と悟る。そのまま腕を捕まれごじょの部屋に連行され、ベッドに放り投げられるもんだから「(あっさり呪いにあてられてしまった情けない自分の姿に)怒ってます…?」て聞いたら笑顔のまま「怒ってるよ」て返されて焦る。それが顔にモロに出ていたのかクソデカ溜息を吐き出したごじょが目隠しを放り投げながら「っあー…違う。違うから。恵にじゃない。いや、気づけよとは思うけど、違うから。」と弁解される。???て思いながら話を聞くと、どうやらあそこには呪霊に紛れてどっかの呪詛師が仕掛けた呪いのトラップがあったらしく、それにまんまとやられてしまったらしい。あくまでも1日2日で自然と解消される程度のものだが、そんなものがあったことに気付かなかったのか…とやっぱり情けない気持ちになっていたら「分かってて恵に任務割り振るあたり、僕への嫌がらせに余念がなくて嫌になるね。つっても、これに乗っかるのは癪だけど据え膳食わぬは何とやらって言うし?」と言われ、アッ食われることは食われるんだ…と全てを察する回。
呪霊自体は難なく祓ったものの、ラブホ廃ビルに染み付いた呪いにあてられ何だかムラムラが収まらなくなってしまう。症状の軽さからほっといたらどうにかなるだろうことは分かるものの、万が一ごじょに見つかりでもしたら大変だからと高専に戻ってすぐ家入さんに診てもらおうと足早に保健室に向かったが、しかし入口にごじょが待ち構えていた。
嘘だろ、と思っていたら口元は笑ってるけど笑ってない声で「やっぱ面白そうなことになってんね」と言われ、アッ終わったわ…と悟る。そのまま腕を捕まれごじょの部屋に連行され、ベッドに放り投げられるもんだから「(あっさり呪いにあてられてしまった情けない自分の姿に)怒ってます…?」て聞いたら笑顔のまま「怒ってるよ」て返されて焦る。それが顔にモロに出ていたのかクソデカ溜息を吐き出したごじょが目隠しを放り投げながら「っあー…違う。違うから。恵にじゃない。いや、気づけよとは思うけど、違うから。」と弁解される。???て思いながら話を聞くと、どうやらあそこには呪霊に紛れてどっかの呪詛師が仕掛けた呪いのトラップがあったらしく、それにまんまとやられてしまったらしい。あくまでも1日2日で自然と解消される程度のものだが、そんなものがあったことに気付かなかったのか…とやっぱり情けない気持ちになっていたら「分かってて恵に任務割り振るあたり、僕への嫌がらせに余念がなくて嫌になるね。つっても、これに乗っかるのは癪だけど据え膳食わぬは何とやらって言うし?」と言われ、アッ食われることは食われるんだ…と全てを察する回。
転生芸パロ
巷で大人気の俳優五条悟と夏油傑。過去にドラマで共演してからセットで爆発的な人気になり、オフでも気が合い悪友よろしく付き合いがある2人。
それだけ人気ともなれば昨今のBLブームに乗っかりまくっているテレビ局が黙っているわけもなく、2人にBLドラマのオファーが。
最近の流行りだし、まぁヒットするだろうなと思って受けるつもりでいるけど一応ごじょに確認を取ることにしたマネージャーの伏黒恵(高校卒業と同時に半強制でごじょのマネージャーとして永久就職させられた)。前世のことがあり逃げ回っていたが、高一の夏頃に捕まり今に至る。が、それはまた別の話。最近少しだけごじょと一緒に過ごしたいと思う自分を認められるようになってきた。
ごじょにドラマの件を伝えると「やるわけね~じゃん!?鳥肌立ったわ、今、めっちゃ」と全力拒否。「ていうか恵は僕が他人とイチャイチャしてもいいわけ~!?」と文句を言われ「仕事なんで別に」と返したら「ちょっとは妬け」とデコピンされたりする。「別にこれまで通り女の人とイチャイチャするのと変わりなくないですか?どうせ俺のところに帰ってくるんでしょ?」「どうせとか言ってんじゃないの!」
一方夏油さんはというと、後輩のミミナナにやめろと泣いて止められたり、腹がよじれるほど笑い倒したりこちゃんに「人生経験としてやったらどうじゃwwww」とか言われたりしている。(私はすぐりこ派)
そんなこんながありつつごじょと夏油さんで話し合った結果「いややっぱ普通にキツいって」と断るに至る。
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#芸パロ
巷で大人気の俳優五条悟と夏油傑。過去にドラマで共演してからセットで爆発的な人気になり、オフでも気が合い悪友よろしく付き合いがある2人。
それだけ人気ともなれば昨今のBLブームに乗っかりまくっているテレビ局が黙っているわけもなく、2人にBLドラマのオファーが。
最近の流行りだし、まぁヒットするだろうなと思って受けるつもりでいるけど一応ごじょに確認を取ることにしたマネージャーの伏黒恵(高校卒業と同時に半強制でごじょのマネージャーとして永久就職させられた)。前世のことがあり逃げ回っていたが、高一の夏頃に捕まり今に至る。が、それはまた別の話。最近少しだけごじょと一緒に過ごしたいと思う自分を認められるようになってきた。
ごじょにドラマの件を伝えると「やるわけね~じゃん!?鳥肌立ったわ、今、めっちゃ」と全力拒否。「ていうか恵は僕が他人とイチャイチャしてもいいわけ~!?」と文句を言われ「仕事なんで別に」と返したら「ちょっとは妬け」とデコピンされたりする。「別にこれまで通り女の人とイチャイチャするのと変わりなくないですか?どうせ俺のところに帰ってくるんでしょ?」「どうせとか言ってんじゃないの!」
一方夏油さんはというと、後輩のミミナナにやめろと泣いて止められたり、腹がよじれるほど笑い倒したりこちゃんに「人生経験としてやったらどうじゃwwww」とか言われたりしている。(私はすぐりこ派)
そんなこんながありつつごじょと夏油さんで話し合った結果「いややっぱ普通にキツいって」と断るに至る。
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#芸パロ
転生ネタ
前世で関わりがあった人を避けて生きていたおめぐの所に「いたーーーーーーーーっ!!!!!」て現れるごじょ。
「っだ、だr」「あのねぇ!興信所って高ぇの!!!」「だr」「恵も僕と同じように前と同じ名前してんのか見た目が同じなのか分かんねぇから手掛かりもなくて余計に時間と金かかるし…!払えるけどさぁ!!」「誰…」捲し立てるごじょに貴方誰ですかって顔をしていると頬をがって掴まれて「嘘つけ覚えてんでしょ分かってんだよ」「いや、」「買ってる犬は大型犬、3匹、名前は白と黒と渾。新宿には近寄らない。悠仁達含めて誰にも会ってないけど特に僕と津美紀には近寄らないように職場の場所把握してるよね」て言われて言葉を失う。これ以上しらばっくれても意味ないなってなって「…覚えてます。五条先生」「さん」「…五条さん」て観念して認めることになる転生五伏回
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前世で関わりがあった人を避けて生きていたおめぐの所に「いたーーーーーーーーっ!!!!!」て現れるごじょ。
「っだ、だr」「あのねぇ!興信所って高ぇの!!!」「だr」「恵も僕と同じように前と同じ名前してんのか見た目が同じなのか分かんねぇから手掛かりもなくて余計に時間と金かかるし…!払えるけどさぁ!!」「誰…」捲し立てるごじょに貴方誰ですかって顔をしていると頬をがって掴まれて「嘘つけ覚えてんでしょ分かってんだよ」「いや、」「買ってる犬は大型犬、3匹、名前は白と黒と渾。新宿には近寄らない。悠仁達含めて誰にも会ってないけど特に僕と津美紀には近寄らないように職場の場所把握してるよね」て言われて言葉を失う。これ以上しらばっくれても意味ないなってなって「…覚えてます。五条先生」「さん」「…五条さん」て観念して認めることになる転生五伏回
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転生ネタ。
ごじょは19歳くらいの時に全部一気に思い出すけど、おめぐは6歳頃からちょっとずつ思い出してきてある時からぱったり思い出さなくなった代わりに自分に似てる手のひらサイズの謎の生き物が現れて「なにこれ?」になる。なんかずっとめそめそしているその謎のマスコット(以後、ぴえ黒)は実は前世のおめぐの思い出したくないこと(新宿魔境とか)が形になって出てきたものなんだけど、当然おめぐはそれには気付かない。しかもなんか自分とごじょ、他前世で関わりがあった人にしか見えないみたいなんだけどみんなこれがなんなのか察してるのに教えてくれない。ただ優しくめそめそしているぴえ黒の頭を撫でたりしてくれる。
この五伏が出会うまでもなんか色々あったりなんやかんやあったりするけど、無事に付き合ってから前世の記憶の年齢を追い越そうかって辺りで「そろそろ言わなきゃかなぁ」てごじょが言い出して、「明日からは僕も見たことない恵だし、1つの節目って言うの?」「見たことない…?」「先に言っとくけど、恵がどんなに嫌がっても僕は絶対手放さないからね。逃がさないし、離れないから」て前置きされて一体何だ?て思ったら相変わらず一緒にいるぴえ黒を優しく撫でながらおめぐが覚えていない前世のことを話し始める。
自分が姉を殺したこと、ごじょを殺したこと、他にも色んな人を傷付けたこと、そんな話をされていくうちに段々思い出してきてサーっと青ざめるおめぐ。これまで泣いてばかりだったらぴえ黒は大粒の涙を流しながら大人しくしている。一緒にいていいのか?言いわけないだろ、ってなってごめんなさいって口走りそうになった所でごじょが「言ったよね。絶対手放さないよ。独りにさせるわけないじゃん。今度は絶対、本当」つっておめぐの手を強く握ってきて、ぴえ黒は気が付いたら姿が消えていて代わりにぴえ黒にも負けないくらいぼろっぼろ涙出てきて喋れなくなる。
っていう全米が泣く五伏が始まってしまうな………
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ごじょは19歳くらいの時に全部一気に思い出すけど、おめぐは6歳頃からちょっとずつ思い出してきてある時からぱったり思い出さなくなった代わりに自分に似てる手のひらサイズの謎の生き物が現れて「なにこれ?」になる。なんかずっとめそめそしているその謎のマスコット(以後、ぴえ黒)は実は前世のおめぐの思い出したくないこと(新宿魔境とか)が形になって出てきたものなんだけど、当然おめぐはそれには気付かない。しかもなんか自分とごじょ、他前世で関わりがあった人にしか見えないみたいなんだけどみんなこれがなんなのか察してるのに教えてくれない。ただ優しくめそめそしているぴえ黒の頭を撫でたりしてくれる。
この五伏が出会うまでもなんか色々あったりなんやかんやあったりするけど、無事に付き合ってから前世の記憶の年齢を追い越そうかって辺りで「そろそろ言わなきゃかなぁ」てごじょが言い出して、「明日からは僕も見たことない恵だし、1つの節目って言うの?」「見たことない…?」「先に言っとくけど、恵がどんなに嫌がっても僕は絶対手放さないからね。逃がさないし、離れないから」て前置きされて一体何だ?て思ったら相変わらず一緒にいるぴえ黒を優しく撫でながらおめぐが覚えていない前世のことを話し始める。
自分が姉を殺したこと、ごじょを殺したこと、他にも色んな人を傷付けたこと、そんな話をされていくうちに段々思い出してきてサーっと青ざめるおめぐ。これまで泣いてばかりだったらぴえ黒は大粒の涙を流しながら大人しくしている。一緒にいていいのか?言いわけないだろ、ってなってごめんなさいって口走りそうになった所でごじょが「言ったよね。絶対手放さないよ。独りにさせるわけないじゃん。今度は絶対、本当」つっておめぐの手を強く握ってきて、ぴえ黒は気が付いたら姿が消えていて代わりにぴえ黒にも負けないくらいぼろっぼろ涙出てきて喋れなくなる。
っていう全米が泣く五伏が始まってしまうな………
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おめぐが珍しく自分からごじょのを口でしたいって言い出すから、「前に僕のしてくれたじゃん?あん時気持ちよさそうだったけど、もしかしてハマっちゃった〜?」て茶化しつつ前を寛げたら「いや、ちょっと練習してきたんで」て言われて「練習??」になるごじょ。「事によっては血も流れないけど…いい?良い感じに圧縮してくる。相手を」「こわ」
そして話を聞いてみたら「いや違くて…バナナで練習したんすよ。前は全部咥えらんなかったんで」「????」「なので今日チャレンジしてみようかなと」「普通に僕に言って?」「変態ぽくて恥ずかしいじゃないですか」「恥じらうところおかしくない?????」と、おめぐの恥じらいポイントが分からなくて宇宙猫になる回。
「練習してたらバナナが変なところで折れちゃって、死ぬほどむせたんですよね」「あぶな」「そしたら折れたバナナの塊が喉の奥からごろっと」「頼むから次から僕のちんこで練習してもらっていい?」
そして話を聞いてみたら「いや違くて…バナナで練習したんすよ。前は全部咥えらんなかったんで」「????」「なので今日チャレンジしてみようかなと」「普通に僕に言って?」「変態ぽくて恥ずかしいじゃないですか」「恥じらうところおかしくない?????」と、おめぐの恥じらいポイントが分からなくて宇宙猫になる回。
「練習してたらバナナが変なところで折れちゃって、死ぬほどむせたんですよね」「あぶな」「そしたら折れたバナナの塊が喉の奥からごろっと」「頼むから次から僕のちんこで練習してもらっていい?」
ごじょ寝落ち五伏
夜中にごじょが「つかれた〜〜!!」て言いながら出張から帰ってきて、「僻地もいい所で電車とバスをひたすら乗り継いで乗り継いで…移動本当にだるかった〜!」て文句言いながら玄関先でおめぐに絡んできたもんだから前もって帰ってきたら久しぶりにシようって決めてたけど大人しく一緒に寝ますか?て聞いたら「やだ。僕は今日そのつもりで帰ってきたからやだ」て即答されるおめぐ。
もう顔がめっちゃ疲れてるし絶対寝た方がいいですよって言っても大丈夫って言い張ってお風呂に向かっちゃったもんだから、一応後ろの準備はしてあるしいっか…て思いながら晩御飯レンチンしに行く。
しかしお風呂に入り晩御飯を食べたことで疲労がどっと来て眠くなったのかごじょの目がしょぼしょぼしてきたもんだから、赤ちゃんかよ…て思いながら寝かしつけようとしたら「するっていったじゃん」てベッドに押し倒されて「半分寝てんじゃないすか!」「おきてる。手はちゃんと動くし」「っだ、だからって…、ぁっ…こら…!」てお触りが始まってしまい、段々流され始めたところで自分に乗っかったまま急にごじょの動きが止まったので「まさか…」て思ったらそのまさか。ごじょは寝落ちていた。
「マジでふざっっっけんなよ…」て言いつつも、自分はすっかりその気になってるし後ろもうずくし、だからって今寝落ちたこの人を起こす気にもならなくて(また変なところで寝られても困る)、結局どうせここまで爆睡してたらもう起きないだろと1人で続きをすることに。
普段1人ですることも、後ろを触ることもないから慣れなかったけどごじょにされる時のことを思い出して動かしていったら気持ちよくなってきて、しかも本人が目の前にいる状況もなかなか興奮を煽ってきて、シーツにくるまりながらイけそうかも…てタイミングでぱちっと目を開けたごじょ。
「…えっ、待って何してんの」「……自分の胸に聞いてくださいよ」「寝落ちたのは本当に悪かっ…マジで1人でシてんの…!?」「…っさいなあ…もういいからあんたは寝ててください。スッキリしたら俺も寝るんで。はいおやすみなさい」「寝れないけど!?」恥ずかしいよりも変にタイミング良く起きるの腹立つな…が勝っておめぐがくるまるシーツを剥がそうとするごじょに抵抗しながらいいから寝ろって押し問答していたけど最終的にはごじょに負けて今度は寝落ちされることなく最後まですることに。けれどムカついてることは変わらないので「もう出張帰りのあんたとはしない」「眠そうな顔してたら絶対寝かせる」「次は無い」て文句言う。同じような状況で寝落ちたおめぐに対してえっちないたずらをしている前科があるため、そっちも寝落ちたじゃん!という反論に出れないので「ごめんて〜🥺」するしかないごじょ。
でもなんだかんだで盛り上がった。
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夜中にごじょが「つかれた〜〜!!」て言いながら出張から帰ってきて、「僻地もいい所で電車とバスをひたすら乗り継いで乗り継いで…移動本当にだるかった〜!」て文句言いながら玄関先でおめぐに絡んできたもんだから前もって帰ってきたら久しぶりにシようって決めてたけど大人しく一緒に寝ますか?て聞いたら「やだ。僕は今日そのつもりで帰ってきたからやだ」て即答されるおめぐ。
もう顔がめっちゃ疲れてるし絶対寝た方がいいですよって言っても大丈夫って言い張ってお風呂に向かっちゃったもんだから、一応後ろの準備はしてあるしいっか…て思いながら晩御飯レンチンしに行く。
しかしお風呂に入り晩御飯を食べたことで疲労がどっと来て眠くなったのかごじょの目がしょぼしょぼしてきたもんだから、赤ちゃんかよ…て思いながら寝かしつけようとしたら「するっていったじゃん」てベッドに押し倒されて「半分寝てんじゃないすか!」「おきてる。手はちゃんと動くし」「っだ、だからって…、ぁっ…こら…!」てお触りが始まってしまい、段々流され始めたところで自分に乗っかったまま急にごじょの動きが止まったので「まさか…」て思ったらそのまさか。ごじょは寝落ちていた。
「マジでふざっっっけんなよ…」て言いつつも、自分はすっかりその気になってるし後ろもうずくし、だからって今寝落ちたこの人を起こす気にもならなくて(また変なところで寝られても困る)、結局どうせここまで爆睡してたらもう起きないだろと1人で続きをすることに。
普段1人ですることも、後ろを触ることもないから慣れなかったけどごじょにされる時のことを思い出して動かしていったら気持ちよくなってきて、しかも本人が目の前にいる状況もなかなか興奮を煽ってきて、シーツにくるまりながらイけそうかも…てタイミングでぱちっと目を開けたごじょ。
「…えっ、待って何してんの」「……自分の胸に聞いてくださいよ」「寝落ちたのは本当に悪かっ…マジで1人でシてんの…!?」「…っさいなあ…もういいからあんたは寝ててください。スッキリしたら俺も寝るんで。はいおやすみなさい」「寝れないけど!?」恥ずかしいよりも変にタイミング良く起きるの腹立つな…が勝っておめぐがくるまるシーツを剥がそうとするごじょに抵抗しながらいいから寝ろって押し問答していたけど最終的にはごじょに負けて今度は寝落ちされることなく最後まですることに。けれどムカついてることは変わらないので「もう出張帰りのあんたとはしない」「眠そうな顔してたら絶対寝かせる」「次は無い」て文句言う。同じような状況で寝落ちたおめぐに対してえっちないたずらをしている前科があるため、そっちも寝落ちたじゃん!という反論に出れないので「ごめんて〜🥺」するしかないごじょ。
でもなんだかんだで盛り上がった。
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なんかちるちるで結腸抜く時はお腹のその辺マッサージするのいいみたいなこと書いてあった(ほんとォ?)のを見かけた気がするんだけど、
奥の方初めてだし一応調べとこっかて2人でググッたらこの知識を発見し嘘か本当か分からないけどとりあえずやるだけやっとくかぁて最中におめぐのお腹をさすさすもみもみするのをやってたら、やがてそこを触られる=奥が気持ちいいのを思い出す、になってなんかムラついてしまうようになるおめぐとか、奥を攻めてる時にお腹を押し込むとめちゃくちゃ感じてくれるからよくやってたら終わったあとおめぐのお腹がちょっと赤くなってたりする可能性がワンチャン?
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奥の方初めてだし一応調べとこっかて2人でググッたらこの知識を発見し嘘か本当か分からないけどとりあえずやるだけやっとくかぁて最中におめぐのお腹をさすさすもみもみするのをやってたら、やがてそこを触られる=奥が気持ちいいのを思い出す、になってなんかムラついてしまうようになるおめぐとか、奥を攻めてる時にお腹を押し込むとめちゃくちゃ感じてくれるからよくやってたら終わったあとおめぐのお腹がちょっと赤くなってたりする可能性がワンチャン?
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なんやかんやで初夜を迎えた朝の五伏。
結局最後までは出来なかったものの盛り上がった昨夜を思い出しながら「め〜ぐみ。昨日はありがと。ちょっと無理させたかもしれないけど、また今度チャレンジしよ」て横で布団にくるまるおめぐに声をかけたら起きてるはずなのに背中向けたまま無視されたから「恵?起きてんでしょ。こっち向いてよ」てつついたら耳まで真っ赤っかにさせて布団の中に逃げ込まれて、その初々しい反応に堪らん気持ちになって朝からベッドの上で顔を見たいごじょVS見れないおめぐの攻防が始まる。
「今からこれじゃ最後までできた時とかどーすんの!」「つーか首まで真っ赤じゃん〜顔見せてよ〜」とかやいのやいの言いながら布団引っペがそうとする。
結局最後までは出来なかったものの盛り上がった昨夜を思い出しながら「め〜ぐみ。昨日はありがと。ちょっと無理させたかもしれないけど、また今度チャレンジしよ」て横で布団にくるまるおめぐに声をかけたら起きてるはずなのに背中向けたまま無視されたから「恵?起きてんでしょ。こっち向いてよ」てつついたら耳まで真っ赤っかにさせて布団の中に逃げ込まれて、その初々しい反応に堪らん気持ちになって朝からベッドの上で顔を見たいごじょVS見れないおめぐの攻防が始まる。
「今からこれじゃ最後までできた時とかどーすんの!」「つーか首まで真っ赤じゃん〜顔見せてよ〜」とかやいのやいの言いながら布団引っペがそうとする。
Twitterに投げてたネタ。ツイ消ししたからメモ保存
・「めぐみは僕の身体のどこが1番えろいな〜て思ってんの?♡」て聞いたら、「後ろから見た尻の…なんですか?くぼんでる所」て言われて「………たまに僕のおしり見てたのは狙ってるとかではなく?おしりえくぼ見てただけ?」「……セクシーだなぁと………」「そう…(今オブラートに包んだな)」になる回
・「卒業なんて待ってたら先に死ぬかもしれないじゃないですか。俺が」「これだけ面倒見てて卒業前に死ぬようじゃ困るんだけど!はい寝た寝た!」で寝かしつけられるムッとした顔のおめぐ
・なんか色々あって朝起きたらセックスしないといけない部屋にいたごふし。ちゃんとベッド脇にはローションもゴムもイチ○ク浣腸も諸々置いてありシャワールームもあり地味に用意がいいその空間をキャッキャッしながらごじょが物色していたら、凄く真面目な顔したおめぐが「…とりあえず俺がまこら呼びます。で、俺は一旦死ぬんで先生は部屋を壊せるくらいにまこらとやり合ってください」「いやいやいや何言ってんの!?」「だって素直にこの部屋壊してくれないでしょ」「流石にこんな怪しい部屋でヤる趣味はないけど…!?」でドアの鍵をぶっ壊して脱出する。ごじょの誘導が上手い
・最中におめぐのナニを見たごじょに「(中でいきすぎて)ふにゃふにゃだね」て言われて、意味は分かるけどムカついたから平手でごじょの顔をペシペシ無言で叩きまくってたら、「ごめんて。バカにしてるとかじゃなくて、めっちゃえろいな〜てはなs」て続けられたから無言でペチッてグーパン飛ばす回
・おめぐには一度寝てるごじょの朝勃ち見てそーっと定規でそれの長さ測ってから自分のお腹見て「こわ…」つって自分のお腹労わってほしい。「めぐみ、それMAXじゃないよ」「……ッヒェ…(起きてると思ってなくて変な声が出た)」「何その声」「起きてるなら言ってくださいよ……」「面白いことしてたから見守ってた」
・「僕の好きなところ10個言ってくれないとヤダ〜!!全部は反則ね」てクソ面倒臭いことを言われて、だりぃ…て思いながらもスラスラと10個述べた上で腹立つところを同じ数言いそうなおめぐ
・事後の朝、寝起きでふにゃふにゃのおめぐがしょぼしょぼした目でベッド下に散らばってる服の中からパンツを探し出して履いたらなんかデカくて「…………??」て寝起きで働かない頭で暫く固まってたら、既に起きてたけど黙って見てたごじょが耐えきれなくて「っふ、ふふ…wwそれ僕の……wてか昨日どうせ脱ぐんだからって風呂からノーパンのロンT1枚で来たじゃんwwwwww」て崩れ落ちる回
・おめぐの部屋に遊び行った時に偶然洗面台だか脱衣所脇だかの引き出しがちょっと開いてて中にイ○ジク浣腸が見えて、どゆこと?て暫く考えた末にケツの中をスッキリさせ…?スッキリ…?綺麗……??で理由に気が付きアッこれ触れたらいけないやつだ!とそっと引き出しを閉めてくれる気遣いの出来るゆじ
・えっちの時に、おめぐが枕を抱き締めて顔隠すから「それじゃ息できないでしょ。顔見せて♡」て枕を引き剥がそうとしたら、元々の元ヤン握力+感じすぎて無意識にめちゃくちゃ力が入ってるのとで全く枕が外せなくて「あれっ、ぜんぜん取れな…ちょっ、と、枕離してくれる?めぐみ?」になる回
・おめぐ、冗談でも本気でキレてても「別れる」とは絶対言わないけど、それはそれとして本気でキレてる時は「ぶん殴りますよ」て言うし、「めぐみのグーパンで僕が死んだら別れるのと一緒じゃん!暴力反対!えーんえーん」て言うと「は?別れるつってないから一緒じゃないですけど?」て半ギレで返す
畳む
・「めぐみは僕の身体のどこが1番えろいな〜て思ってんの?♡」て聞いたら、「後ろから見た尻の…なんですか?くぼんでる所」て言われて「………たまに僕のおしり見てたのは狙ってるとかではなく?おしりえくぼ見てただけ?」「……セクシーだなぁと………」「そう…(今オブラートに包んだな)」になる回
・「卒業なんて待ってたら先に死ぬかもしれないじゃないですか。俺が」「これだけ面倒見てて卒業前に死ぬようじゃ困るんだけど!はい寝た寝た!」で寝かしつけられるムッとした顔のおめぐ
・なんか色々あって朝起きたらセックスしないといけない部屋にいたごふし。ちゃんとベッド脇にはローションもゴムもイチ○ク浣腸も諸々置いてありシャワールームもあり地味に用意がいいその空間をキャッキャッしながらごじょが物色していたら、凄く真面目な顔したおめぐが「…とりあえず俺がまこら呼びます。で、俺は一旦死ぬんで先生は部屋を壊せるくらいにまこらとやり合ってください」「いやいやいや何言ってんの!?」「だって素直にこの部屋壊してくれないでしょ」「流石にこんな怪しい部屋でヤる趣味はないけど…!?」でドアの鍵をぶっ壊して脱出する。ごじょの誘導が上手い
・最中におめぐのナニを見たごじょに「(中でいきすぎて)ふにゃふにゃだね」て言われて、意味は分かるけどムカついたから平手でごじょの顔をペシペシ無言で叩きまくってたら、「ごめんて。バカにしてるとかじゃなくて、めっちゃえろいな〜てはなs」て続けられたから無言でペチッてグーパン飛ばす回
・おめぐには一度寝てるごじょの朝勃ち見てそーっと定規でそれの長さ測ってから自分のお腹見て「こわ…」つって自分のお腹労わってほしい。「めぐみ、それMAXじゃないよ」「……ッヒェ…(起きてると思ってなくて変な声が出た)」「何その声」「起きてるなら言ってくださいよ……」「面白いことしてたから見守ってた」
・「僕の好きなところ10個言ってくれないとヤダ〜!!全部は反則ね」てクソ面倒臭いことを言われて、だりぃ…て思いながらもスラスラと10個述べた上で腹立つところを同じ数言いそうなおめぐ
・事後の朝、寝起きでふにゃふにゃのおめぐがしょぼしょぼした目でベッド下に散らばってる服の中からパンツを探し出して履いたらなんかデカくて「…………??」て寝起きで働かない頭で暫く固まってたら、既に起きてたけど黙って見てたごじょが耐えきれなくて「っふ、ふふ…wwそれ僕の……wてか昨日どうせ脱ぐんだからって風呂からノーパンのロンT1枚で来たじゃんwwwwww」て崩れ落ちる回
・おめぐの部屋に遊び行った時に偶然洗面台だか脱衣所脇だかの引き出しがちょっと開いてて中にイ○ジク浣腸が見えて、どゆこと?て暫く考えた末にケツの中をスッキリさせ…?スッキリ…?綺麗……??で理由に気が付きアッこれ触れたらいけないやつだ!とそっと引き出しを閉めてくれる気遣いの出来るゆじ
・えっちの時に、おめぐが枕を抱き締めて顔隠すから「それじゃ息できないでしょ。顔見せて♡」て枕を引き剥がそうとしたら、元々の元ヤン握力+感じすぎて無意識にめちゃくちゃ力が入ってるのとで全く枕が外せなくて「あれっ、ぜんぜん取れな…ちょっ、と、枕離してくれる?めぐみ?」になる回
・おめぐ、冗談でも本気でキレてても「別れる」とは絶対言わないけど、それはそれとして本気でキレてる時は「ぶん殴りますよ」て言うし、「めぐみのグーパンで僕が死んだら別れるのと一緒じゃん!暴力反対!えーんえーん」て言うと「は?別れるつってないから一緒じゃないですけど?」て半ギレで返す
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本当はポケットの中にカイロ入ってる