薄明

ごじょうさとる×ふしぐろめぐみ
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初夜の時に「先に言っとくけど、めぐみのことだし勝手に「俺の声なんて聞いたら萎えるだろうな…」とか「よがってるとこ見たら萎えるだろうな…」とか考えてると思うけどそんなことは一切ないので声を抑えるのも顔隠すのも禁止します」て宣言するごじょ。尚、この初夜はさとるJrがデカすぎて失敗します。
ちゃんと時間をかけて慣らしたはずがデカすぎて「いっ、…いたたたた!まっ、待ってください!裂ける!!」て青ざめるおめぐと、先っちょ入れただけでキツすぎて痛いごじょとで断念する。
ぜえはあしながら「ちんちんの先っちょ取れるかと思った…」「お、俺のケツの穴、裂けてないですよね…?」て会話するし、1時間くらいかけて慣らして結構頑張ったけどそれじゃあビッグなさとるJrは攻略出来ないとなり、更に日数を重ねることにする五伏の初夜。道のりは長い。

五伏の初夜は絶対失敗する教

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五伏ハウス、どデカベッドにおめぐが買ってきたどデカ等身大サモエドぬいぐるみが置いてあるし、そのサモエドぬいは前に1度えっちの時におめぐが抱き着いて涎やら何やらで汚してしまったのでそれ以降はえっちの時だけリビングのソファに寝かされている。
このサモエドぬいはごじょが1ヶ月の長期出張から帰ってきたらベッドにいつの間にかいた。

「そのでっかい犬のぬいぐるみって僕の代わりでしょ?じゃあ僕もめぐみの代わりにぬいぐるみ買ってベッドに置いていい?」「何買うんですか」「手のひらサイズの黒猫」「俺そんなに小さくないですけど」

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あったか布団の中で朝うとうとしてたら横から「あっ!!!!」て大声がしてピャッて飛び起きてキョロキョロするおめぐ。「るっさ…なに…」「約束してた映画、あと5分で始まる」「…ん……んー………も、いいです、…ねたい、つかれてるんで……」「えっ、ちょ、………もう寝ちゃった」のび太くんレベルの爆速2度寝するおめぐ

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たまにお風呂上がりにぽかぽかになってうとうとしながら猫ちゃんのふみふみの如くごじょの二の腕をもみ…もみ…てしたり胸筋をふに…ふに…てするおめぐ。でもごじょのたまたまをもに…もに…て揉み始めた時は流石に止められる。
ていうすけべなことには発展しない五伏の漫画描きたい

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「どっからどう見ても男の俺が女装してるの見て興奮するんですか?一旦冷静になってしっかり考えた方がいいですよ」「じゃあめぐみは僕が女装して迫ってきても興奮しないんだ?よ〜〜〜く考えてみ。好きな人が自分のために恥ずかしいコスプレしてくれた時のこと」「……………………」「分かった?」
おめぐも男の子だからね、好きな人がえろい格好してくれたら興奮するよ

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ちいちゃいころ自分達姉弟にサンタさんしてくれてたから、ごじょが隠居した今はおめぐがサンタさんしようと計画する。
けど、逆パターンをしたことがないから、プレゼントをリサーチする能力がマジで無くて「なんか…こう、ありますか」「何が?」「物とか」てよく分からない聞き方するし、何かとごじょの視線を追いかけてるし、スマホの画面を後ろからそっと覗こうとするしで全部バレてるし結局分からないから高いお菓子置く。
後日、
「やっぱ定番は何でも券じゃない?10枚綴りで、1枚につき1個なんでもしてもらえるの」「そんな肩たたき券みたいなのが欲しいんですか?」「うん!」でその辺のチラシに適当に書かされて渡すおめぐ、後にその9枚で泣きを見ることになるとはまだ知らない(残り1枚は何かあった時に別れたくない!て使う用)

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任務に先生に大忙しでくたくただけど顔には出ないふしぐろ先生。
でも先生の家でぐーたらしてる元最強の旦那さんだけは秒で気付くので「うわ顔ヤバ!も〜風呂!風呂入んな!ご飯あっためとくから!あーあーもう着替えは置いとくからとりあえず風呂!」て玄関から脱衣所まで5秒で放り込む。
ぬくぬくでお風呂上がるとご飯が用意されてる。「…これがヒモを飼うってやつなんですかね」「失礼すぎない?これでも一応生活費半分出してんだけど」

#めぐちゃん先生

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喧嘩してイライラしてる伏黒先生に旦那さんてどんな人?て聞くと「繊細ゴリラ」て答えてくれるし、特にイライラしてない時に聞くと「パワーが有り余ってる豆腐メンタル」て言ってくれる。
ごじょは隠居して伏黒先生の主夫やっててついでに伝説の最強として語り継がれてる。

「ねぇなんか悠仁から聞いたんだけど、僕って繊細ゴリラって呼ばれてんの?」「はぁ、そうなんですか」「そうなんですかじゃなくて言ったの恵でしょ!?かの伝説の最強が繊細ゴリラて不名誉すぎるじゃん。訂正してきて」「じゃあ籠に詰めてる甘いもん全部戻してきてください」

#めぐちゃん先生

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昔すぐる&さとるというユニットで一世を風靡していたが方向性の違いで解散。その後芸能界からは足を洗って当時得た財産でだらだら隠居していた元ドル五。身バレして引っ越した先の向かいの家が親がしょっちゅう家を空けているらしく幼い姉弟だけで過ごしているらしい様子を目にする。
最初は特に気にしていなかったが、毎日毎日窓からその様子が見えるため段々気になってきて心配になってきて、ある日とうとうその伏黒姉弟に声をかけてしまう。それからちょくちょくお菓子あげたり遊んであげたりしていたら帰ってきた父親に見つかり、「そんなに面倒見てぇんなら1日3万で見させてやるよ」と言われ「なんでこっちが金払うんだよ」「他人の家の子供に声掛けてあちこち連れ出してんだろ。別に警察に行ってもいいしな、俺は」「っぐぅ……!」となり、既に姉弟のことが可愛くなっていたため面倒を見ることに。
やがてすくすく育った伏黒姉弟。ある日つみきちゃんに「五条さんってアイドルみたいだね。すっごくかっこいいお顔してるもん」と言われあれやこれやと調子に乗り、俳優として再び芸能界に戻ることにするごじょ。によるなんやかんやで最終的には五伏になる芸パロ五伏

#芸パロ

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小学生の頃にたまたま家のテレビでやってた年末のお笑い番組に出てた祓本を見てからずっとファンのおめぐ。
高校生になっても祓本のことは好きだったが、バイト代は全て家に入れていた為テレビで見たりSNSをチェックしたりといった形で細々と追いかけていた。そんなおめぐに津美紀ちゃんが誕プレとして祓本の新春お笑いライブのチケットをくれて初めて現地で生の祓本を見ることに…
から祓本五伏始まる

#祓本

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一生のお願い!🙏(n回目)て言われて、アンタ何回一生のお願い使うんだよ…て思いながら目の前に差し出されるおめぐに着てほしいコスプレ衣装の画像にNOを突きつけていくおめぐ。バニーちゃん、セーラー服、メイドさんとよくもまぁここまで見事に女装ばっか持ってくるなこの人…て思いながら淡々と拒否していくがあまりにも埒が明かず、これどっかで折れないと最終的に無理やり一番えぐいやつ着せられると察して(裸より恥ずかしいベビードールの画像が流れてきたのがよぎりつつ)渋々一番露出が少なくてえっちなこととは無縁そうなシスターの衣装なら着ることを了承する。露出がなく禁欲的な姿が乱れる様が余計にめちゃくちゃえろいことをおめぐはまだ知らない。

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「喜ばしいことなんだけどさ、やっぱ恵が僕以外を愛するいつかを思うと寂しいよ」
「それなら明日もまたおはようって言ってくれればいいですよ。俺は、それだけで十分です。」

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人外魔境後のおめぐ、よく笑いそうだし周りからもそう言われると「あの人が少し移ったのかもな」て本人もちょっと自覚してると尚いい。
その中でもごじょのこと思い出してる時が1番柔らかく笑うと尚のこともっといいなって思う。
任務先で見かけた自販機に暖かいおしるこがあって、冬の訪れを感じると同時にごじょが毎年これ買ってたなってことも思い出して目を緩く細めて口元緩めたりする。

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お仕置セックスなるものをやってみたいごじょ。
ごじょが「ん〜、でも僕が言葉責めとかしたら恵泣いちゃうしな〜」て言ったらおめぐが「いや、泣きませんけど。ガキじゃあるまいし」て返してきたもんだから言ったな〜!?じゃあやってみようよ泣かせてやるからねってなってやることになり、とりあえず喧嘩してる訳でもないから設定でも用意してイメプレするかってなる五伏。
分かりやすく恵が女と浮気して帰宅したところからやってみよ〜となり、玄関入ってくるところから浮気したおめぐへのお仕置セックスごっこをしてみたら思いのほかごじょの演技力が光りすぎて容赦は無いし本気の言葉責めがかなり切れ味鋭すぎるしで途中で頭ぐちゃぐちゃになり本当に泣きながらごめんなさいって言い出すはめになる。マジ泣きし始めたあたりでごじょもやりすぎた!!て焦り始めてカット!カーーーット!!つって一時中断する自体になったりならなかったり

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ごじょが乳首触ろうとするとちょっとムってして「やめてください。女じゃないんですけど、俺」て言うから毎回素直にはぁ〜いて返してるけど、本当はセックスも大分盛り上がりおめぐがふにゃふにゃになった頃に毎回揉むは吸うわあれやこれや好き放題してるから本人の知らぬ間に感度は上がっているおめぐ
多分そのうちやめてくださいって言われてもやめずに「あれ?でもなんか気持ちよさそうじゃん。感じてるんじゃないの?」とかなんとか言いながら育てた成果を教えてあげてそう。嘘だろ何で?て顔してるおめぐをその日は楽しんだ後にネタばらしして拳が飛んでくるまでがオチ

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