薄明

ごじょうさとる×ふしぐろめぐみ
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「恵はさ、僕と傑だったらどっちを彼氏にしたいわけ?」「…なんでそんなん答えないといけないんですか」「恵が僕より傑派だから」「大人気ないなーwww」
と祓本ごじょに詰められたおめぐ、めんどくせぇと思いつつ祓本のファン歴ウン年の人間なので嘘は付けず「夏油さん」て答えてごじょに血の涙を流させる。
「解散」「解散て」「お前とは解散する。僕の恵を寝取るような奴とは一緒にいれない」「寝取ってないけど」「どういう変換ですか」「恵が好きなのは僕じゃないの!?実際付き合ってるの僕じゃん!?おかしいでしょ傑を殺るしかない」「なんでそうなるんですか」「…伏黒くん。言ってあげて」そしてクソデカ溜め息と共に「……付き合いたいのは夏油さん。結婚したいのは五条さん、ですよ」て告げることでこの騒動は綺麗にまん丸く収まる。

#祓本

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ちんちんは6時間以上勃起してると壊死の危険性があるらしいと聞いたおめぐ。
ごじょのちんちんが壊死したら困るのでラットを受け入れる時は何がなんでも6時間以内に一旦落ち着かせないといけないなという覚悟を密かに決めているけど、流石に体力有り余ってようが絶倫だろうが人よりアルファとしての本能が強かろうが6時間も耐久セックス出来るわけないのでおめぐがそんなこと考えてるって知った時バカウケする。ラットの最中とはいえある程度落ち着いてきたタイミングで聞かされたから笑いすぎてむしろ休憩入る。

#オメガバ

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前に一度、任務中に急にラットが来た時があって、しかも急だったもんだからホテルに抑制剤置きっぱなしだったごじょ。身体がやけに熱いなって直ぐに気がついて1秒でも早く任務終わらせてホテル戻んないとヤバい!てなったことがあるんだけど、その時ずっとちんこ勃ちっぱなしだったって話するとおめぐが「ウケる」て笑ってくれる。
でもその後ホテル戻ってすぐ抑制剤飲んだけどしばらくは収まんなくて、ずっと恵のこと考えながら抜いてた、て言われるとぱたっと静かになってじわじわ無言で赤くなる。

#オメガバ

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普段は抑制剤を飲んでヒートを抑えているおめぐ。でも人より強めのヒートを薬で無理に抑え続けてるので年1でその反動がドカンときたでかいヒートがくる。
その時はごじょが可能な限り時間を作ってずっとおめぐの傍にいてくれるけど、そんなある日そういえばごじょにラットが来てるのは見たことがないことに気がつく。
「五条さんにはラット来ないんですか」て聞いてみたら「んー?普通にあるよ。でも恵と一緒で薬飲んで無かったことにしてるだけ」て平然と返される。ごじょのバース性の体質が人並みなわけないのに薬なんかで抑えられるのか?自分だって年1で反動来てるのに?つーか俺がいるのに?て思ってたら「恵が飲んでるやつよりずーーっと強いやつ飲んでんの。それでどうにか」「なんでそんなこと…俺がいるのに」「いつかは恵に助けてもらおうと思ってるよ。でも、まだダメ。恵がもっと体力つけて、もっと強くなってからね。とりあえず卒業してからかな」「…俺が貧弱だって言うんですか」「んはは!そ、このままだとヒートん時の恵がべそかきながら「むり、しんじゃう」て言ってんのがマジになっちゃう」てお預けを食らう。ごじょの言ってることが分からないでもないから、それ以上は強く言えなくて「………俺、そんな情けないこと言ってないです」だけぽそっと返すおめぐ。

#オメガバ

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すっかり付き合ってるもんだと思ってたら、おめぐはそう思っていなかったらしく「え、俺は沢山いる中の1人じゃないんですか…?」て言われて衝撃を受けたごじょ。確かにはっきり付き合おうとは言ってなかったけど、好き好き言ってたしえっちはしてなくてもキスはしてたのにずっと話半分だったってこと…!?になり、それから何かとおめぐの後をついて回って今までの5倍くらいの好き好きアピールをし、同級生が居ようが2年生が居ようが伊地知さんが居ようが関係なくとにかく好き好きアピールをしておめぐに「僕は恵のことが大好きです」て伝えまくる。
何人かの1人だと思ってはいたけど、おめぐだって本当はごじょのことが好きなのでその場所を選ばないアピールに参ってくるんだけど、何度分かったからもういいです!て言っても自分が長いこと信じてなかったお返しとばかりに「信じらんない」と取り合ってくれない。
そんなこんなでひっつき虫されてまあまあ経った頃、今日も今日とてひっつき虫されていたらおもむろにごじょが「てかさ〜、僕が恵以外にも相手がいるって思われてたの本当に心外。僕のを去勢なりパイプカットなりして他の人に手を出せないようにしたら信じてくれる?」てとんでもないことを言い出すもんだから思わず「っそ、それは駄目です…!世界の損失すぎる…!」て叫んだら「え?なに?やっぱ他の人に手を出すと思ってるわけ?僕の精子が他の人の中に出されると思ってんだ?まだ信じてくれてないんだ?」てここぞとばかりに捲し立てられるおめぐ。僕が恵だけって理解してたらちんこが無くなろうが生殖機能がなくなろうが関係ないじゃん、でも無くなったら困るってことは僕の生殖機能が必要な誰かがいるって思ってることでしょ、とか何とか。
そうやってずーっとグチグチ言われた末にとうとう耐えきれなくなったおめぐが「っだ、だから!あんたが俺の事、好き…なのは分かったんで、その証明の為に不必要に身体傷付けないでくださいよ…!俺のはじめてをそんな風に傷を付けた身体でもらわれたくないし、俺の損失すぎるんで…!」て口走ってしまうおめぐ。そこからずっとひっつき虫されてた間に積もり積もった色んな気持ちを溢れさせてさっきのごじょ同様に捲し立てた後に「…なので、…本当にすみませんでした。ずっと信じられなくて」て弱々しく言うもんだから、ちょっといじめすぎたかなと思いつつも自分が受けたショックが少しでも伝わったならいいや、とその日からひっつき虫はやめるごじょ。
そうしてめでたくお互いの気持ちを再確認し、ごじょのちんちんは無事で、おめぐは自分の発言により後にごじょにはじめてを頂かれるのであった。

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ごじょに散々気持ちよくされまくるもんだから「俺ばっか気持ちよくしてもあんたは別に気持ちよくないでしょ?楽しいんすか」て聞いたら「好きな子が僕の手でふにゃふにゃになってるの見るの堪んないじゃん?男ってそういうもんじゃん?」て言われるけど、ぶっちゃけそういうの知る前にごじょと出会って初恋も持っていかれたり抱かれたりしてるもんだからよく分からないので「はぁ…」て返すおめぐ。
のちにごじょのを口でした時に気持ちよさそうな顔してるごじょを見て「……これか!」て学んだりする

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「えっちって言って!><」「はいはいえっちえっち(爪のささくれ見ながら)」「そうじゃなくてさぁ!真面目っぽい子が恥じらいながら言う「さとるさんのえっち…」が見たいの。恵だって男の子なんだからグッとくるの分かるでしょ 」「そういう男心学ぶ前にあんたとこうなってるんでよく分かりません」「…………………(可愛いこと言うじゃんという感情で天を仰ぐ)」

のちに、普段おめぐからのえっちのお誘いはお風呂上がりのぽかぽかの身体でごじょの後をとことこついて回って視線で訴えてくるんだけど、そうやってお誘いされた時に「言ってくんなきゃ分かんないな〜ちょっと恥じらいながら可愛い感じに言ってくんないと分かんないな〜〜男心くすぐる感じに言ってくんないとわっかんないな〜〜〜!!」て駄々こねて「…………えっ、ち…したいん、すけど…」て言わせることに成功する

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借りぐらしのメグミッティ。ご都合術式により手乗りサイズになってしまったおめぐ。
ごじょの仕事着の襟に隠れてるし、たまにそこに手をついて顔覗かせるし、トイザらスのリカちゃんコーナーで買ってきた服着せられてる(ワンピースを買ってきたらどこから調達したのか縫い針で手を刺されたので渋々シャツとズボンを買い直した)し、ご飯はスプーンに小さく盛ってもらったひと皿かパンをちいちゃくちぎってもらったの食べてるし、寝る時はごじょの枕元に置かれたこれまたトイザらスで買ってきたベッドで寝る。

私がお人形さん遊びしたことないからトイザらスにリカちゃんコーナーがあるのかも、そこにお人形さん用の服が売ってるのかも、ズボンがあるのかも知らないけどトイザらスにいくごじょは見たい

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しょめに初めてのおつかい頼んだらムッとしながらも完璧にこなしてくるし、15歳のおめぐに初めてのゴムのおつかいをコンビニで頼んだらスン…て顔しながら普通に買ってきて「満足ですか?」て言ってくる

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ごじょとセックスしたい女は星の数ほどいたし、実際何人ともしたことあるけどごじょのちんちんが大きすぎるあまり毎回全部入る前に痛がられたりどうにか入っても気持ちいいよりキツいとかで気持ちいいセックスの経験がないごじょ。デカく生まれてしまったもんは仕方ないのでまぁそんなもんだよな〜て思いつつ過ごしていたもんだからおめぐと付き合ってからも女に入らないもんを男のケツに入れるのは流石に不可能では…!?と思いなかなかセックスには踏み出さないでいたけれど、おめぐから押しに押されたり、やっぱり好きな子とえっちしたい気持ちもあったり、そんなこんなで初夜を失敗したりトライアンドエラーしたりした末にごじょのちんちんが一先ず収まった時はお互い感動で泣きそうになったり。
全部入れるにはやっぱり大きすぎて奥の方が痛苦しいっておめぐが言うので全部は入れてないけど、それでも心の満たされ感すごいし何ならすごく気持ちいいしでびっくりするごじょ。えっちってこんなに気持ちいいの…!?になる。おめぐも初夜失敗してから頑張りに頑張ったからおしりでもある程度気持ちよくなれるようになってて、お腹苦しいけどそれだけじゃないものも受け取ってるから気持ちの満たされ感すごいのもあってセックスって本当に気持ちいいもんなんだな…て思ってる。

なかなか一線を越えようとしてこないごじょに限界迎えて「っけ、ケツは…お、女の人の、っあれ、より…広がるって見ました…!ネットで…!」て迫るおめぐいるかも。可愛い。
実際どうなのかは知らないけどたまにえげつないおしりの拡張してる人とかいるからまあまあ可能性はありそう。

ちんちんデカすぎてセックスまともに出来たことない五条悟とかいう可愛い可能性を得た。愛しすぎる

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もしかして、おめぐが高専卒業する年の正月って「これ、お年玉」つって自分のクレカと通帳と印鑑を渡して「…いや、流石に要らないです…」て断られるごじょがいるかもしれない。
「お年玉とかいう額じゃないですよ、これ」「僕の全財産、なんなら実家の資産も恵にあげるっていう僕からの気持ちなんだけど」「回りくどいですよ」「……卒業、したら一緒に住も」「最初からそう言えばいいんですよ。あと家賃生活費は折半ですからね」「「いつもの茶番か〜(横で聞いてたゆじとのば)」」

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「やっぱ年明けたら福袋買わなきゃね〜」「あんなの店の売れ残り詰めてるだけでしょう」「そういうこと言わないの!」とかなんとか言いながら五伏も福袋買ってるかも。ちいちゃい頃から正月になるとごじょが姉弟連れてなんかしら福袋買いに連れてってたかもしれない。し、それもあって毎年正月になんか一個は福袋買うのが定番になってるかもしれない。
ごじょは今まで福袋買ったことなかったけど、伏黒姉弟と関わるにあたって普通の家って何やってんだ?て模索してくうちに福袋のことを知って買うようになった。要らないもの入ってたりする闇鍋っぷりが実は好き

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今頃2人で布団にくるまりながら年越し待ってるし、隠居という名の永遠の仕事納めしたごじょにちょっと照れながら「今回は姫はじめ…男同士は菊はじめでしたっけ?…できますね」て言うおめぐがいる

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「んも〜!そんなムッてした顔ばっかしてると眉間に皺付いちゃうよ!」て言いながらみんなで任務向かってる道中でおめぐの眉間に指ぐいぐい押し付けるごじょと、「そろそろ表情筋疲れたんじゃないですか」て言いながら部屋に戻るなりごじょのほっぺを両手で包んでもにもにするおめぐ。

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仕事でキスしても落ちないリップの広告をしてきたごじょ。顔の見えない相手の女優役は顔見えないんだし恵(マネ)がいい!てごねたけど当然却下。
撮影後に貰った〜!てリップを持ち帰ってきて「CMに出てくれなかった代わりに、本当にキスしても落ちないか試させて」て自分の唇にリップを塗ったかと思うとおめぐの方に顔を寄せてくる。
綺麗な顔に鮮やかなリップは男性のごじょにも良く映えて、一瞬ドキドキするんだけど「は!?俺が五条さんにするんですか!?」て気がついて抵抗するおめぐ。キスしても落ちないか試したいってことは触れるだけじゃなくてえぐめのやつをさせるつもりだ…!となり真昼間のリビングでやるには恥ずかしさが勝ってじたばたするけど長い手足で絡まれたら逃げられないので最終的にはえぐめのをすることになる。
リップはお互いの口にぐちゃぐちゃに広がって落ちる落ちないとかそんな話じゃなくなる。

#芸パロ

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